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天使の占い

2022年壬寅

天使の占いを始めて30年になります。
ー天使の占いの特徴ー

 

@命名は親子の相性を中心に赤ちゃんの名前鑑定を行っています。
命名・改名は個人の運勢と親子の相性の良い名前を考えて提案しています。

 

 

いつでも鑑定できるように心がけています。
メール・FAXの受付は、365日24時間です。

B天使の占いは命名チェック鑑定は
1個500円、4個2,000円~受付ます。
オーダメード命名鑑定は20,000円です。


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命名・改名相談なら、天使の占いにご相談ください。相性占い、赤ちゃんの命名、離婚後の名前鑑定など、命名・改名にまつわる各種ご相談に対応しております。離婚後の姓名に悩んでいるという場合には、離婚後の姓名鑑定を行います。お子さまをお連れの場合にはご家族全体のバランスを考え、ご提案いたします。

 


鑑定結果をお伝えするだけでなく、必要に応じてアドバイスもいたしますので、親子・夫婦間で円満な関係を築くための改名相談、生まれてくるお子さんのための命名相談をして欲しいという方はぜひご利用ください。


遠山快空・陽陰姓名術開発者
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遠山快空

 


遠山球希・鑑定師
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天使の占い(陽陰姓名術協会)について

●2022年・壬寅年はどんな意味がある?


壬の字は「妊」につながり、植物の内部に種子が生まれた状態で、陽の気。

2022年は、36年に1回の五黄の寅。この年に女子が産まれることを忌む俗習がある。
これは、あくまで俗習だから! 陽の気は男子、しかも五黄土星は変化を招来することから、女性には合わないと考えられた。

五黄土星が中宮に回座する年(必ず年、年、年、年ー四孟の年という)は、変革・変化・戦争・地震・災害・事件などが多い。

★2020年の壬寅(陽水・生・陽木)
五行から最も陽の気の好循環の運気を持つ。
しかも36年に1回の五黄の寅になる。

水(すい)
泉から涌き出て流れる水が元となっていて、これを命の泉と考え、胎内と霊性を兼ね備える性質を表す。「冬」の象徴。

木(もく)
木の花や葉が幹の上を覆っている立木が元となっていて、樹木の成長・発育する様子を表す。「春」の象徴。



2022年は日本国の運勢は、10と6の運勢期に入ります。ちょうどこの時が寅年になるのです。
寅年の特徴は何事にも自信をもってコツコツと努力を怠らないことです。


<日本国の運命式>
14 9 13
6 18 12
10 9 17


◆10-6の意味は、22年前半は確信的自信、22年後半は目の前の階段を着実に上り詰めること。


寅年の2022年の五行
これが、日本国の全体的な運勢を意味し、その中にあって個人の運勢がそこに表されるようになります。
壬寅は明るい陽の水生木、五黄は変革の運勢なので社会に大きな変革や事件を引き起こすでしょう。それらは経済を伴ったものにならなければなりません。
この循環を作り上げることで日本国に運勢がやってきます。

◆日本国の運勢の循環

本性・木(寅年・木)→経・火→心霊・土→人気・金→壬・水→本性・木(寅年・木)

要約すると、日本国政府はまずは経済を豊かにして、国民にやる気を起こさせ、海外貿易で利益を出すこと。
それが、多くの運勢を引き寄せるということになります。
財務省の言いなりになっている岸田内閣がどこまでできるかは、未知数です。しかし、結果的に国民が選んだということになるので、彼らがやらなければ、国民の総意としてみんなが頑張るしかないでしょう!

 

 


新着情報

2022年1月1日
 トップページ更新・年賀のあいさつ
2021年12月30日
 トップページ更新22年の運勢
2021年8月19日
 トップページ更新21年の運勢
2019年3月31日
 トップページをちょっと修正
2019年1月11日
 天使の占いサイトの修正と更新
2018年12月31日
 年末のご挨拶。
2018年12月30日
 ホームページを修正しました。