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赤ちゃんの命名 姓名判断

 

06年1月21日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−女の目にもわろしと思ふを思ふは、いかなることにかあらん。
---清少納言(歌人)---

男女の仲は奇々怪々!端から見ればそういうふうにしか見えないカップルが
多いこと。不思議としかいいようがない。俗にいう「美女と野獣」だ。それ
でも当人同士はいいのだから、他人がとやかく言う筋合いはない。そんなも
のだ。それでも美人を見ればやっかみもあるから、何であんなやつに惚れた
んだろうかなどと、「陰口」を叩くようになる。

近頃結婚できない人が増えた。それで結婚相談所などというものが大流行だ。
それを利用するのもいいだろう!選択肢は多い方がいいからだ。しかし、そ
の前に考えなければならないことがある。結婚は相手があるということだ。
その相手との関係をどうやって構築するかという手法がなければならない。
そういう人生の訓練もできていないのに「結婚相談所」に行っても、結局は
ぼられるだけなのだ。

離婚も多い。結婚する努力よりも離婚する方がその何倍も力がいるらしい。
だったら結婚しなければいいのにと思うのだが、そう理性で割り切れるもの
ではない。僕は「できちゃった結婚」は悪いと思う。でも、「できちゃって」
逃げる奴がその何倍も多いから、まだ良心的なのかも知れない。それよりも、
自分を大事にしないから簡単に男女関係を結ぶのだ。自分を大事にしないと
いうことは相手も大事にしないということになる。そういう人間性の問題が
根本にはある。

少子化社会というのは、そういう価値観の変容がもたらした姿だ。だから、
誰が問題かというと、団塊の世代までの親たちの問題が大きい。この人たち
の価値観が今の若い親たちを造ってしまったのだ。家族が家族であるために
はそれだけの兄弟がいるのだ。そういう家庭という単位で得られる教育の効
用という事を考えないようになってしまった。それは、家庭軽視につながっ
ている。それだけ、自分たちが親であることの自信を無くしている証拠だ。
少子化の根は、第二次大戦後の価値観の喪失という深いところにありそうだ。

占い一言居士:
命名ということを考えると、身の引き締まる思いがする。だから、一つ一つ
が真剣勝負だ。なぜならば、その名前の持つ運命式がその人の人生の大きな
枠組みを造ってしまうからだ。そのお手伝いをしているかと思えば、神に祈
らざるを得ない。

06年1月18日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−与えられた順番を自分の順番に入れ替えることがダンドリです。
---中谷彰宏(作家)---

小さいときには、よくお母さんの手伝いをさせられた。遊びたい盛りだから
当然”手伝い”は嫌だ。それでも親の権限は強い。いうことを聞かないと
「晩ご飯が危ない」と思うから、渋々いうことを聞くことになる。

嫌々やる仕事というのは、どうもうまくいかない。いつもへまをやらかして
は、お母さんに怒られることになる。それでますます面白くなくなる。だか
らお手伝いは嫌でしょうがなかった。昔、洗濯機がまだ目新しかった頃、我
が家でもその洗濯機がやって来た。それでお母さんのお仕事が楽になるから
いいね!といっていたが、逆にお手伝いが増えたのでがっかりだ。

田舎のことだから、家の周りにはまだまだ畑が多かった。我が家も小さな畑
を借りては、お母さんが耕していた。学校が休みになると、一番嫌なお手伝
いが待っていた。それは、下肥を畑に運ぶのだ。今の人には何の事やら分か
らないと思うが、その当時はもちろんトイレは水洗ではない。おつりが「ポ
ッチャン」と返ってくるやつだ。それを天秤棒で担いで近くの畑まで運ぶの
だ。「臭い! 桶の汚物が揺れるたびに衣服にかかる」、そんなところを友
達が通りかかれば、穴があったら入りたい気分になる。最悪だ。

まったくお手伝いに関しては、いい思い出はない。でも、ご近所のおばさん
たちからは評判がよかった。「お手伝いして偉いわね!」しかし、本人はち
っとも嬉しくはなかった。それでも今になってお母さんに感謝していること
がある。それは、お手伝いをしながら、やかましくいわれたことがある。そ
れは、「お前はダンドリが悪い」だ。「もっと周りをよく見ろ。おつむを使
え!」だ。当時としては、心が乗らないのだから頭も働きようがないのだが、
少しはいい訓練になったような気がする。

占い一言居士:
改名することは、新しい自分を作り出すことと同じなのです。それは、自分
という今の人間が出現するまで、様々な出来事があったように、改名も自分
でいいドラマを作り出すことの始まりなのです。だから、改名は人生をもう
一度生きることになるのです。

06年1月17日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−まず一時間いつもより早く動き出すことをおすすめします。
---高井伸夫(弁護士)---

「早起きは三文の得」とは昔からよくいったものだが、早寝早起きというの
がなかなかできないのが、実はこの僕なのだ。昔といっても50代になるま
では夜更かし、早起きなんていうのは当たり前で、寝ない生活が普通であっ
た。僕の考えとしては、頑張れるのは若いときだけだから、動けるうちにめ
いっぱい動いておくというのが基本であった。

ところが去年から今年にかけて、気持ちと体がバラバラになってしまってい
ることに気がついた。これは、多分若い人には理解してもらえないのだが、
(お年寄りたちの気持ちが何となく分かるようになってきたー僕も年寄りの
仲間入りか?)心に体が少しもついていかないのだ。実は心のサイクルは進
歩しているのに、逆に体のサイクルは遅くなってしまっているのだ。

相撲で”心技体の一致”というが、若いときは”体”はあっても”心技”が
ついていかない。逆に熟練してくると”心技”はあるが、”体”がついてい
かない。そういう難しさがある。それを克服して名を残せる力士になるのだ
ろうが、それがなかなかなのだ。日本の国技なのだから、外国人力士ばかり
が健闘していては、日本人としてはだんだん見る気がしなくなってくる。今
初場所は、十両で頑張っている「イッサキ」を応援しているのだ。「イッサ
キ」とは栃乃洋のことだ。石川県七尾市石崎の出身だから「イッサキ」とみ
んな呼んでいる。誰も栃乃洋とはいわない。
お母さんはある旅館の仲居頭をしているから、「イッサキ」が勝つとサービ
スがよくなるらしい。

山登りと一緒で、ついていかない遅い体を先頭にして、少しずつ訓練してい
かないと、”心技体”は一致しないらしい。もう少し早く起きて、体を慣ら
しつつ、心も練るようにすれば、いい一日になると思う。その積み重ねを焦
らず、じっくりと行うサイクルを作ることだろうか?
改めて、先人の偉さが身にしみる。

占い一言居士:
若いときは野望も大きいし、多情だ。それでもいい。そういう荒削りが年を
経て丸くなり、ちょうどいい大きさになる。だから、突っ張るくらいがいい
のだ。”占いなんて信じない”といってるくらいがいいのだ。その方が本当
に自分に指針が必要なときには、占いに大きな価値が出る。しかし、信じる
心を持たない人は結局はそれ止まりだ。

06年1月16日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−あることをなしために不正である場合のみならず、あることをなさな
いために不正である場合も少なくない。
---マルクス・アウレリウス(古代ローマ皇帝)---

孔子の言葉に「民は之に由らしむべし、之を知らしむべからず。」
とある。物事の本当の意味を理解させると言うことはなかなか難しいものな
のだ。だから、勢い「決まったのだから、君たちはそれをやればいい」とい
う図式の文切り調の指示になりかねない。こういう指導者がいるところでは、
みんな元気が出ないものだ。

昔まだ若かった頃、皆とよく言ったものである。「俺たちは悪代官だけには
なるなよな!」そういいながら、同僚達は立派な悪代官になっていった者が
かなりいる。上にはよく説明するが、下には態度がころっと変わって威圧的
になり、自分の言うことを聞いてしたがっていればいいんだ!という調子に
なる。自分たちがそうされてきたのだから、せめて次の世代には「悪代官に
ならない」ようにするのが進歩というものだが、そうなるケースは少ない。

情報化社会の中では、あまりに多くの情報が氾濫しすぎていて、どの情報が
正しいのかという価値判断を持つことが難しくなってきている。インターネ
ットは情報の自由化を促進した。しかし、情報の真の価値を見いだす人は少
ない。もし、情報というものがその価値を発揮するとすれば、それは恒に正
しい情報を発信し続けることしか道はない。それがなくなってしまったら、
もはや情報は謀略になってしまう可能性があるのだ。

オープンにすることは素晴らしいことだが、そこにはそれだけ実力が問われ
ると言うことでもある。オープンにしてみて、相手も自分もしっかりと見え
てくるものだ。隠そうとすれば、相手も隠そうとする。アダムとイヴの失楽
園の物語も、「隠したところが咎になったという」。だからこそ、オープン
にして「之を知らしむ」ということをしてこそ、問題を起こさない一番の近
道なのだ。それがなかなかできないところに人の「咎」がある。

占い一言居士:
「人はパンのみによって生きるにあらず」とは、バイブルに書かれている言
葉だ。確かにその通りだろう!最初、人はパンを求めるが、最後に求めるの
は「励ましや真実の言葉」だ。占いは人に「生きる心の糧」を与えているの
だ。だからこそ、相性、命名、改名など占いは希望でなければならない。

06年1月15日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−本当に反省ができたら、人間は顔つきが変わるものだ。
---橋本テツヤ(テレビプロデューサー)---

歴史に”もし”はないと言われるが、会社や組織にもこの”もし”がついて
まわる。”もしあの人がリーダーであったら”など人事についての”もし”
は結構あるものだ。中には、俺がやっていたらもっと会社は発展していたは
ずだとか、こんなに業績が低迷することはなかったなどと吹いていることが
ある。

最近はリーダーのあり方が問われている。昔のようにピラミッド型でトップ
ダウン型の組織はもうその効力を失いつつある。組織を動かすには、組織全
体の末端の構成員までもがやる気をどう持つかが問われるようになるのだ。
そういう全体を引き上げる力を持つものがリーダーになるのだ。そういう経
験を体験しているリーダーがどの位いるかが課題になる。

テレビを見ていたら、記者会見場が現れて、ずらりと並んだ眼鏡をかけた中
年おじさん達が一斉に頭を下げていた。不祥事である。しかし僕を始めとし
て、このおじさん達が本当に”申し訳ないと思っている”人たちがいるとは
誰も思っていないだろう!そんなものだと誰も思っている。当のおじさん達
も多分反省している奴はいないだろう!少しは日光反省猿を見倣ったらいい
ような気がする。

”もし”ということを言うのであれば、自分がその立場になるくらいのハン
グリー精神があってもいいはずだ。ところがそれもない。そういう人が何事
もなければ幹部になっていく。そして、不祥事に遭遇する。すると、無責任
な顔して頭を下げる。
最近、真剣な顔つきをする人に出会わないことが悲しい!

占い一言居士:
占いに凝ってはいけない。特に方位などにこっている人を見ると情けなくな
る。すべてのことに方位を見てこれは凶だから、こちらの方に動いてはいけ
ない。などと本気で思っている。そして、じっとして家から出ようとしない
のだ。仕事があってもだ。ここまで来ると迷信だ。占いはあくまで自分が決
断するときの判断材料に過ぎないのだ。

06年1月10日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人から恨まれようが、憎まれようが、それで死ぬことはない。
---近松門左衛門(浄瑠璃、歌舞伎作者)---

恨まれようが、憎まれようが・・・。ここまで来ると開き直っているか人生
を達観しているかわからないが、まあたいしたものだ。どちらにしても、得
られる効用は同じだからだ。自分の目指した道を人のこととは関係なく自分
で進む。そんな決意と覚悟がしっかりと感じられるからだ。

人間というのは簡単なようでなかなかこのような境地になれない生き物なの
だ。特に日本人は人がいいというか?人の間でしか自分を表現できないもの
らしい。長い間、米作農業で集約型の農業をしてきたせいか、第一にまわり
との協調を考えてしまうからかも知れない。その辺は狩猟型の騎馬民族との
違いがある。

この前テレビで欧米の人の町で、その町の人たちがある病気にかかった人の
ために夢の家を建てる協力をしている場面があった。それは感動的なシーン
であったが、どこか日本とは感覚が違うのである。それは、何が違うかとい
うと、個人個人が自発的なのだ。自発的に協力するようになり、その輪が自
然に広がり、自分がすることをちゃんと知っていて協力する。そういうこと
だ。日本人のように隣組だとか、町内会だとかというのではない。自分がち
ゃんとあるのだ。

人が感動するというのは、洋の東西を問わず、宗教や価値観を問わず、そこ
には人間として共通の要素があるように思う。それは心だ。
人の心に響く内容というのは、表現は国によって違うが、皆同じようだと思
う。愛、誠実、慈悲、仁などと呼ばれるものは表現こそ違うが、人がそこに
反応する内容は同じではないかと思うのだ。愛や慈悲を実践するということ
になると、そこには相当な覚悟がいる。愛や慈悲には人からの誤解や、自分
のプライドなんかを捨てなければならないからだ。だから、人々はそのよう
な”愛の実践”に感動するのだ。

占い一言居士:
人間というのは不思議な生き物で、ある人といると落ち着くのに、別の人と
いると何故かイライラしてくる。そういうことがある。実はこういうことは、
赤の他人との間というよりは、自分に一番近い身内でよく起こる問題なのだ。
”えっ!”と思うのだが、案外とそういうものだ。そういうときは”占い”
で相手の性格やら行動パターンがわかると、自分が被害を受けないですむよ
うになる。

06年1月9日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−言葉の多き。話の長き。手がら話。自慢話。
---良寛(江戸時代の禅僧)---

有名な聖句で”コリント前書第13章1節〜”に次のように書かれている。
「たといわたしが、人々の言葉や御使い達の言葉を語っても、もし愛がなけ
れば、わたしは、やかましい鐘や騒がしい繞鉢と同じである。」

洋の東西を問わず、この手の人は必ずいる。やかましい鐘や騒がしい繞鉢が、
である。人生で何が一番損かというと、こういう人に掴まってしまったとき
である。何とも時間がもったいないのだ。やかましい鐘の騒ぎが治まらない
と、なかなか解放されない。本人はストレス解消でいいのだが、付き合わさ
れる方はよけいにストレスがたまる。

ストレス解消の方法に、二つある。肉体的なストレスは肉体を休めればいい
のだが、精神的なストレスは、そう簡単には解決しないのだそうだ。この
「やかましい鐘」によってもたらされたストレスはどうすればいいのか?精
神的な”癒し”が必要になる。これは結構大変だ。一番いいのは、「三十六
計逃げるにしかず」ということになる。

コリント前書には続きがある。
「愛は寛容であり、愛は情け深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶら
ない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、
恨みをいだかない」とある。
聖書に載っているこんな人は”いない”はずだから、多かれ少なかれ”話の
長き人”はいると思って、付き合うこちらが「賢くなる」か「愛を持つ」し
か道はないのだろう!僕は”愛がないから”賢く付き合う他はないと思って
いる。

占い一言居士:
今年の運勢はどうだろうか?誰しも関心がある。運勢はとても重要だ。何故
かというと、自分のこの1年間の基本的な指針であるからだ。その辺を知っ
ているかどうかで、判断が大きく異なる。まさに”知ること”は人の道を左
右することになる。

06年1月8日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−まめだちたる人には、ものいいにくし。
---大鏡(平安時代後期の歴史物語)---

世の中には”超まじめ”という人がいる。こういうことを本人の売りにして
いるようなのだが、そうであればあるほど、自分のスタイルにこだわるから、
困ったものになる。本人は自分はまじめだからいい人間なんだと思っている。
こういう輩が一番始末が悪いのだ。

物事を字義通りにしか受け取らない人、こういうのを教条主義ということに
なるのだが、この教条主義と”まめだち”は相通じるものがある。実はこう
いう人たちは結果責任をとらないのである。大切なのは、目的とそれを達成
するための手段なのであるが、そのこととは関係なく、自分は正しいことを
していると主張するのだ。勢い、こういう輩には仕事は頼まない方がいいと
いうことになる。

昨日は、和倉温泉の「宿守屋寿苑」というところに一泊してきた。
なかなか温泉がいい。それに夕食が豪華この上ないのだ。こういうことなら
と、もう一泊考えたくらいである。わが部屋担当の仲居さんが一言いってい
た。「私、耳が遠いことにしているの。だって、聞かなくていい話を聞いた
ことになれば、それだけ居づらくなるもの!」というわけだ。僕は、その話
を聞いたとたんに、この人は本当に頭のいい人だなと思ってしまった。

いい意味で”融通”ということであり、ちゃんと仕事に責任を持っているな
ということがわかったのである。これは、日本人の”察しの文化”というこ
とになるのだろう!
まじめだけが取り柄と思っている人は、本当の意味で仕事をしていない。自
分の仕事について責任を持とうとするということは、その辺の人情の機微が
わかる人でなければできない相談だ。

占い一言居士:
占い運命式を見ていて、これといった特徴のない人がいる。だからどうとい
うわけではないが、人間は右にも行けば左にも揺れる。そういうところから、
ほどよい支点を自分で見つけることができるのだ。人の魅力はそんなところ
から生まれる。だから、占い運命式は運用次第で楽しくなる。

06年1月7日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−教育は、様々な能力を伸ばしはするが、つくりだしはしない。
---ボルテール(フランスの作家・啓蒙思想家)---

チャンスというのは、一つの可能性を示している。人は誰でも平等にチャン
スを持っているはずだ。そのチャンスをどうやって捕まえるかということが
問題なのだ。誰でもチャンスを捕まえられるというわけではなさそうだ。そ
れは結果を見ればわかる。成功した人もいれば、失敗した人もいるからだ。

チャンスを捕まえるには4つの条件が必要だ。国家的な人物であるならば、
@先祖の徳 A時代的な背景 Bその人の置かれた環境 C自分の才能 と
いう四つの内容が見事に一致したときに、歴史的な働きをする人物が登場す
るというわけだ。まあ、そんな人は100年に一人でるかでないかというわ
けだから、自分がそういう人間だなんて妄想は抱かない方がいい。

教育というのは、ある意味では医者と同じなのかも知れない。それは医者が
病気を治すのではなく、患者が病気を治すのだからだ。医者はただその手助
けをしているに過ぎないのだから、そんなに威張ってはいけないのだ。教育
も同じで、その人の持つ”創造性”を引き出すためのお手伝いをしているに
過ぎないのだ。教育は創造力のチャンスを与えているに過ぎないというわけ
だ。偉大なのは、人の”創造力”である。

100年に一人の偉人ではない”十把一絡げ”の僕たちにも”それなりの意
地”というものがある。四つの条件の一つでもものにできれば、何かできる
に違いないからだ。そういう努力くらいしなければ、十把一絡げの男(女)
が廃る。だから、教育を受けるチャンスは誰でも持たなければならない。

占い一言居士:
感謝という言葉は運命をも支配するのだ。反対に恨みという言葉も運命を支
配する大きな要素だ。それは全く同じ意味を持って、結果が全く異なるよう
になる。占いの結果を”感謝”で受けとめれば、運命の扉は大きく開かれる
ことになるはずだ。

06年1月6日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−見返りを求めない愛の強さを、今更ながら尊いものだと実感しています。
---今井壮司(元会社役員)---

健康維持のためにいつも行っている呼吸法では、息は吐くことからはじめら
れる。普通は息を吸うことが最初と考えがちだが、そうではない。息という
のは吐くという行為があってはじめて自然にすうことができると考えるので
ある。

そんなことはどっちでもいいではないかと想うのであるが、これが大切なの
だ。息を吐ききるということで、思いっきり吸うということの喜びが生まれ
る。最初はそんなものかなと思っていたのだが、実はこれがなかなか気持ち
がいいのだ。それでついはまってしまった。こんな簡単なことだが、これは
真実をついているところがあるから長く続くのである。

西洋流では、ギヴ&テイクということになるのであるが、ここで面白いのは
ギヴが先に来ているということだ。ギヴがあってテイクがあるということな
のだろう!「欲しい、欲しい、欲しい」という欲望が渦巻く人間の心に「与
える」という心がいつ芽生えたのだろうか?
親になってみて子供を見ていると、つい何でもいいからあげたくなる「衝動!
」に駆られてしまう。最初から無条件なのだ。

最初から「愛」があるわけではない。先ずは与えてみることから始まるのだ。
すると、「得ることを求めた愛」ではないのに、既に与えるということ自体
が十分に刺激的なのだ。愛された人は時がたてば、いつかどこかでその愛を
「誰かに与える」という行為ができるようになる。だから「愛は自発的」な
のだ。そこが不思議なところだ。

占い一言居士:
歴史は繰り返すとよくいわれるが、実は占いも繰り返すのだ。それは、自分
で運勢をどこかで失敗したことがあると、そういうシチュエーションにまた
遭遇するのである。それをチャンスと見るかどうかで運命は大きく転換する
のである。

06年1月1日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−時代は変わる
---赤川次郎(作家)---

戌年、年頭の初めの格言としてはもっともマッチングしているのではないか
と思う。2005年という年があらゆるものの結果が出た年であるとすれば、
それは善きものはその栄光が現れ、悪しきものはその膿が出たのである。
そういうところから2006年は出発する。だから、振り分けが大切になる。
その上で本当の出発が出来る。振り分けというのは、善きもの悪しきものを
ゴミの分別のようにすることだ。

その上で、善きものを中心としながら、1年を出発しなくてはいけないのだ。
このことはどんな人にも当てはまる。何を中心として出発をするかというこ
とだ。これは簡単なようで簡単ではない。初詣に赴くのは、そういうご託宣
を神様からもらうためなのだ。だからこそ、その意味がある。詣での意味は
多分、言+意志なのだと思う。自分に対する神の意志を聞きに行くことなの
だ。そこで初詣の賽銭はけちってはいけない。それに神の声らしきものが聞
こえるまで、しっかりと祈ることだ。お願いではないのだ。

戌年で戦後60年を過ぎて、初めての年になる。人間でいえばもう一度人生
を生きることになる。先ずはこの12年の新しい出発のサイクルを造る材料
を集めることが重要だ。その材料からメッセージを掴み、それらをデザイン
していくことになる。そういう年と考えた方がいい。歴史は急激に変わると
お思いだろうが、そう見えるだけで変わるだけの要因が積み重なっているは
ずだ。それをわかるかどうかの違いだけだ。それが時代を見つめる目だ。

日本共産党の「スパイ査問事件ーリンチ査問事件で党員が死亡」で、”犬は
ほえても歴史は進む”という赤旗の記事が発表されたが、その犬と戌年は全
く関係ないのであるが、歴史というものの面白さは、歴史には意志があるよ
うに思えてならないのだ。誰が何をしても、どんな人物がリーダーになろう
とも、その時代は歴史の意志を反映しているかのようなのだ。始まりと終わ
りは同じ意味を持っている。だから歴史の出発点があれば、歴史は必ず一つ
の集結点を求めているということだ。だから時代が人物を呼ぶということは
実際あるのだ。今の時代が求めるものは何か?それは「真の平和」というこ
とに他ならないだろう!戦略や戦術としての平和論議ではない。歴史が平和
を求めている。だから、小さな国の小さな都市の小さな町の小さな村の”僕
”も時代はいつか呼んでくれるときがあるはずだ。歴史の求めに応じて時代
は変わる。

占い一言居士:
「一年の計は元旦にあり」使い古された格言だが、十分に今でも通用する。
何が一番重要かといえば、日本人はやっぱり”けじめ”の民族であるようにも
想う。昔から24節気などもあるくらいだから、一つずつの出発というのは大切
だ。
1年を占うということも同じ意味がある。新しい出発をどうやって行うかという
ことだ。それほど重要なのだ。命名も人生の出発、相性占いも二人の出発、
個人の運勢も新しい出発になる。しっかりと1年の計を考えよう!



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