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赤ちゃんの命名 姓名判断







 

06年6月30日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−憂き事のなほこの上に積もれかし 限りある身の力ためさん。
---山中鹿之介(尼子氏に仕えた戦国武将)---

山中鹿之介の名前は、ちょっと年配の方ならばほとんどの人が知っていると
思う。本名は山中幸盛(やまなかゆきもり)で、戦国大名の尼子氏に仕えた。
尼子氏の庶流に当たる。尼子氏が毛利に滅ぼされると、お家再興を願って各
戦国大名に仕えて勇猛奮戦するが最後は織田に頼りながらも、上月城で毛利
軍に攻められて落城、主君尼子勝久は自害した。

講談でよく語られる山中鹿之介であるが、「願わくば、我に七難八苦を与え
たまえ」と三日月に祈った逸話は有名である。それほどに、彼ほどついてい
ない男はいない。尼子十勇士の一人であるが、主家再興を願っての戦いには、
当時の情勢はあまりに悪すぎた。下克上の戦国の時代にあって、主家に忠義
を尽くす姿は感動的ではあるが、どんなに奮戦しても、結局は様々な戦国大
名に利用されるのが落ちであった。その上、危険な役割を担う事が多く、そ
んな役割が多かったのではあるまいか?だから、その彼が自分の身の上を見
つめながら三日月に「艱難辛苦」をあえて願う心情もわからないではない。

まあ、苦海といわれるこの世は、決して楽な世界ではない。彼が言うように
”憂き事”の連続ではあるまいか?だから、試練が続くと「決して恵まれな
かった山中鹿之介でも頑張ったではないか!」などと考えては、自分を慰め
たくなる人も多いのではないか?でも、山中鹿之介になってはいけないのだ。
どうしてかというと、彼は結局は成功しなかった。日本人は判官贔屓で、す
ぐに同情せざるを得ないような人に目がいくが、実際は勝者にならなければ
意味がないのだ。歴史もそうだが人生も勝者が作っていくものなのだ。敗者
は恒に勝者の対象として位置づけられている。

「憂き事」といえば、戦国時代ほど女性が政治の道具として扱われた時代は
ない。こういう時代的な背景の中で、誰が真の勝者になったのかというと、
実は女性であったのかも知れない。確かに戦国に終止符を打ったのは徳川家
康なのだが、天下人の側にはいつも信長の妹お市の方が産んだ3人の姉妹が
寄り添っていた。そして、極めつけは三代将軍家光の乳母である春日局であ
る。彼女の父親がは明智光秀の家臣・斎藤利三であった。だから、女性達は
元々敗者の側にあって、多くの艱難辛苦を受けてきたのである。多くの試練
を経ているが故に彼女たちは平和の真の意味をその体で知っていたに違いな
い。本当の勝者になる秘密はその辺にある。敗者であるからこそ勝者になれ
たという事がいえる。

占い一言居士:
命名も改名も名前をつけるという点では同じである。それに、出発点に立つ
という意味も同じである。違う点があるとすれば、命名はこれからの自己創
造の手助けであり、改名は自己を再創造するという事なのだ。その点は大き
な違いだ。改名というのは負の遺産を背負ってそれを越える自己創造だから
より高い意識と努力がいる事は間違いない。だから、改名には自分の愛情が
しっかりと注がれている。

06年6月29日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−できれば違う自分になってみたい。
---荻原浩(作家)---

仮面ライダーが今でも人気があるのはわかるような気がする。あの”変身!
”というのが、とても人々の心をとらえたのではないかと思う。誰しもがも
っている心の願望!それが、変身だ。実は”変心!”をしたいのではないか?
様々な社会の軋轢の中で、個人がその自由を満喫できるというのは、そう多
くはないのだ。自由を獲得できる変身願望なのです。

海外旅行が何故人気があるのかを考えてみると、日本という社会の軋轢の中
から解放されて、自分の心の自由を取り戻したいというのがその理由だろう!
そういう一瞬の解放でも味わいたいというのが庶民の本音だ。今よりももっ
と自分には何か可能性があるのではないか?恒にそういう願望を持ち続けて
いることが、小さな希望になっている。

日本人のきまじめさが、ここまで日本という国を国際社会の中で発展させて
きたのであるが、ここに来て戦後60年を経て、日本という国が徐々に変わ
りつつあるというのだ。それは人々の心だ。日本型の資本主義を発展させて
きた力は、「質素、倹約、正直、修行」といった日本人の伝統的な心なのだ。
外国では、日本人は親切だという評判を得ている。そういう心の問題を重要
視しない風潮がある。
日本人同士をつなげてきた居通の概念が今壊れつつあるのだ。

和魂洋才!明治以来日本が大変革の中で掴んだ”最も賢い生き方”なのだ。
その和魂が今なくなりつつある。洋魂洋裁になろうとしている。世界が近く
になればなるほど日本人らしさが薄れていく。それでは世界に活躍し、通用
するアイデンティティを日本人がもっているとはいえないのだ。日本人がも
し変身をする必要があるならば、それは”和魂”をもって変身すべきだ。そ
ういう意味ではもっと日本の歴史や郷土の歴史を学ぶべきではないか?人の
生き様が人生であるように、国の有り様は歴史に現れている。

占い一言居士:
命名というのは、親の願いが相当はいっていて、その愛情が命名というかた
ちになって表れる。しかし、実はそればかりではないのだ。
そこには天の意志が働いていると見るのである。だから人間が精魂傾けてつ
けた名前でも、そこには思いがけない要素が入り込んだりする。そのことが
命名された名前に大きな力を与える。だから命名によって人それぞれが自分
のミッションを持つことになる。

06年6月28日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−始めて発するものは人を制し、後れて発するものは人に制せらる。
---杉田玄白(江戸時代の蘭学医)---

何事もつばをつけたもの勝ち!ということになるのかな?悪く言えばそうい
うことになるし、よくいえば、先駆者ということになる。開拓者といっても
いいだろう!そこにはやっぱり大変な苦労があるはずだが、その苦労に見合
うだけの見返りもあるから、やりがいはあるのだ。そこにベンチャーの面白
さがある。大企業というバックをもって仕事をする人たちと、たった一人か
ら起業して頑張る経営者としては、その能力はベンチャーに軍配をあげたい。

時というものは待ってはくれない。時代の援助ということなのだ。そういう
背景をしっかりと自分のものにできなければ、新しいものに出発は出来ない
のだ。それはいつか?と尋ねられれば、自分が感じたときだ。としか答えら
れない。そのときに始めてすぐに実らなくても準備をしなければ次につなが
らないのだ。そういうものだ。そういう感性は、どこで養うのか?時代にど
っぷりとつかっていることなのだと思う。客観的になっていては、新しい風
は吹いては来ないのだ。

小泉劇場ということばが流行り、抵抗勢力ということばも誕生した。どんな
時でも何かを始めようとすれば皆反対するものだ。古い話だが、韓国動乱の
時にマッカーサーの国連軍がインチョン上陸作戦を行った。この時、マッカ
ーサーの提案に、将軍達は反対した。彼はいった。皆が反対するからこの作
戦は行うのだと。そういう話を大人達から聞かされたものだ。ここに何かを
やろうとする人たちの道があるような気がする。皆がやらないこと。皆が反
対することは、多分そのときの常識ではやるべきではない判断なのだろう!
しかし、時がたてばその非常識は、既に常識になっているというのだ。

恐怖の二番煎じというのがある。皆の後を追っかけるようにして仕事をする
のである。これなどはいつも自分に後ろめたさを感じさせるものだ。どんな
時でも自分から始めてひとつの結果を出す戦いをするというのは、大きな自
信になる。だから人の後をついていく二番煎じは、結局は後塵を拝するよう
になる。それが嫌なら、人がやらない何かを、人の非常識と写る何かを見つ
けることだ。こういう確立はなかなか高いものなのだ。10個始めれば1個
は成功するというのだ。その1個に挑戦するもののみが勝利者になる。あな
たはこれを信じるか?

占い一言居士:
運命というつかみどころのないものをどうやって自分のものにするのか?よ
く、運がついているとかついていないとか、一喜一憂する人がいるのだが、
運というのは自分が呼び込む準備をして始めて掴むことができるものなのだ。
人まかせで運勢をよくすることができるかというとそんな単純なものではな
い。だから自分の運勢のあり方をよく知っておくことは、自分の道を切り開
くことにつながるのだ。

06年6月27日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−だって刃向かうと損するもんね。
---堀井憲一郎(著述業)---

人が集まれば組織ができる。その組織ができれば、その中で派閥も生まれる。
お互いの利害関係や人間の感情が人のグループを作るのだ。その派閥は上の
地位のものと結びついて、出世競争の道具となる。まあそういう構図の中で、
サバイバルしようと思えば、この人には言ってもいいが、この人にはいいた
いことは言えない。などということがよく出てくるようになる。

一生懸命仕事をすればするほど、様々な矛盾が見えるようになる。そんな時
が危険だ。先が見えなくなると、誰にどんなことをどうすればいいのかとい
うことがわからないまま突っ走ると、自分の今後の行き場がなくなってしま
うものだ。派閥が悪いとか人間が悪いなどと嘆いても仕方がない。要はそう
いう組織の力学的な関係の中で、自分の目的を達成しようとすればどう泳げ
ばいいのかという戦略を練るしかないのである。

大企業病や、組織の問題点をあげても、それが問題ではない。あくまでマン
パワーなのだ。先ずは自分で自分のレッテルをつくる作業が必要だ。そこか
ら組織の情報を集めることだ。その情報を元に自分の行動様式を決める。い
ずれにしても、人間の組織だから上役の7割は悪代官だと思えば間違いない。
3割くらいがまともな代官と考えられる。要は2割から3割くらいの人がち
ゃんと話を聞いてくれる人ということだ。まあ、悪代官の中には大将クラス
がいて、話を聞いてくれるのだが、それを悪用するしたたかなものもいるか
ら要注意だ。

何でこんなことを書くかというと、相当「刃向かって損をしてきた」実績が
多いからだ。中には僕みたいに不器用で、ぶつからなくてもいいのに結局は
ぶつかるという人もいる。そういう人は、実績を見せて戦いに勝利するしか
ないのだ。それは、8割の悪代官相手に戦うのだから相当覚悟はいる。それ
が嫌なら、うまく泳げるように自分の名前を改名するしかないかな?しかし、
損を覚悟で戦争することは人生の中では、若いときには必要なことだと今に
して思う。勝っても負けても自分の人間性にとっては必ずプラスになる。

占い一言居士:
相性占いで、よく恋人の相性はどうなっているのかと相談がある。知りたい
ことは、今相手が自分のことをどう考えているのかを知りたいのだという。
それは人情としてはそうだろうと思う。しかし、そんな質問を平気ですると
いうのは、学校を出直した方がいいのではないか?相手とのコミュニケーシ
ョンがとれて恋人というのではないか!その上で、もっと相手の本質的なこ
とを知りたいというのは、相性占いの分野だ。相手がわかれば恐れることは
ない。

06年6月26日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−学ぶに暇なしという者は、暇ありといえども学ぶことあたわず。
---劉安(前漢時代の学者)---

「一日は千年のごとし、千年は一日のごとし」時間の単位というのは実はそ
んなものなんでしょうね!浦島太郎が、竜宮城で数日間過ごしてみたら、実
はもう何十年もたっていたなんて話は、時間という者の正体を表していると
思う。誰でも一度は何かに熱中していてご飯を食べるのも忘れていたなんて
経験はあるはずだ。

楽しいことというのは、時のたつのをさすれるものなのだ。でもそんな楽し
いときは人生の中に数えるほどしかないと思う。釈尊が生老病死を説いたよ
うに、この世は苦海ともいえるのだ。その一方で子の誕生、元服、結婚、孫
の誕生など、喜びとするものも大きい。そういう時間の流れを考えると、人
が生きるというのはよくよく意識の問題などと思ったりしてしまう。

よく時間は作るものだという。時間を作ることのできる人は同時に、時間を
使うことのうまい人でもあるのだ。これも意識の問題なのだ。時間をうまく
使う人は実は細切れの時間をちゃんと使っているのだ。どういうことかとい
うと、電車の中とか、ちょっとした待ち時間の合間とか、そういうロスタイ
ムに何をするかということなのだ。人間の脳というのは面白いもので、沢山
の情報が入ってきても一度にそれを処理するのではなくて、実は意識を集中
することで余分な情報はシャットアウトしているだ。これは効率的な脳の活
性化をするためだ。

一方で時間というものは誰にでも公平に分け与えられている。だから、その
時間でどんな仕事をして、どんな作業をするかで人生のあり方なども決まっ
てしまうのだ。だから得な生き方というのは、何事でも、「天職だと思って
取り組む」ということなのである。するとその時間は自分にとって最も素晴
らしい、自分に可能性を与えてくれる時間になるのだ。それがたとい大変な
仕事であってもだ。
結局はそういう時間の使い方ができる人は、皆から好かれるようになる。

占い一言居士:
日頃何の気なしに使っている名前、相手を呼ぶ時に使う名前、そんな名前の
中にも意識するしないとに関わらず、命名された名前の持つ運勢の力は働い
ているのだ。人に多くよんでもらえる名前というのはそれだけ運勢を現すこ
とができる。改名するときは人の意識の中にしっかりと残るような名前で、
自分が好きになるような改名がいいのだ。そうすれば運は必ず味方をするよ
うになる。

06年6月24日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−ある個人的な意見を是認する者は、それを意見と呼ぶのに、それをこ
のまぬ者は異端とよぶ。
---ホップズ(イギリスの哲学者)---

正統とか異端というのはいったい誰がそれを決めるのか?神自らがそれを決
めるならば、誰も文句は言わないだろう!でも、実際の世界ではどんなこと
でもその時々の勢力の強い方が正当になり、勢力的に弱かったり、時の権力
者に受け入れられなかったりすると、異端扱いされてしまう。その証拠に時
がたち時代が変われば、異端であった者も是認され異端でなくなり、個人で
は名誉が回復されたりする。

だから、異端のレッテルを貼られたからといって、それで自分たちの主張を
変えてはならないのである。それでもガリレオのように、一時は敗北を認め
てもその後徹底的に書物によって事の真偽を戦った者もいる。戦い方は様々
だが、真実と信じることは時の為政者や権力者の圧力で曲げることはできな
いのだ。そういう戦いをするところに人間の偉さがあるし、権力に迎合して
自分を曲げてしまう弱さも人間にはある。いずれにしても、死をもって戦う
方法と生きながらえて戦う方法があるが、ひどいのは後者の方だがそれだけ
に価値がある。

歴史を司る神がいるならば、相当苦労しているのだろう。欲望渦巻くパワー
ゲームの中に、純粋な真実を織り交ぜながら、そのこと故に犠牲になる者が
数多くいることだ。ジャンヌダルクもそのひとりと考えてよい。イギリスと
フランスという百年戦争の末期、大天使ミカエルの声を聞き、オルレアンの
解放に貢献した。オルレアンの乙女が神の声をもって、混乱する政治と戦争
の中に秩序を取り戻した。しかし彼女自身はイングランド側に捕虜となり、
異端審問を受けて策略により異端者として処刑された。

真実の声を聞くことは至難の業だが、真実を実行に移すことはもっと難しい。
要は自分の信じる道を進むしかないのだが、それができれば苦労はしないの
だ。多くの人は結局は世の中の大勢に迎合しながら生きている。それが生き
るということでもあるから、悪いということはいえない。それでも、なにが
しかの小さな真実をみんながもっているはずだ。何もガリレオやジャンヌダ
ルクになる必要はない。自分のもっているささやかな真実を後世に残すこと
を実行すればいいのだ。それだけで世の中は確実に変わる。今から自分の残
すべき真実は何かを知って、伝達する努力をしてみるべきだ。

占い一言居士:
親子問題で事件が多い。子が親を殺害してしまうケースだ。またその反対も
ある。いったい何がそうさせるのか?一朝一夕にそうなったのではあるまい。
親子の繋がりに異変が起きているのだ。赤ちゃんに話しかける親が少なくな
った。情動が人間の理性を活発にさせることを考えると、親の方がそういう
繋がりを重視しなくなったことこそ問題だ。そういう中で命名は親と子の心
情的な繋がりを築く最も近道だ。運命式の中には親子の繋がりをしっかりと
築く秘密があるのだ。

06年6月23日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−目近きことを知らずとて、人を恥ずかしむべきにあらず。
---沢庵(江戸時代臨済宗の名僧)---

東海夜話に沢庵の言葉として「百両の黄金は惜しまず。一飯は軽んせず」
というのがある。人道主義が叫ばれて、誰しも人間の尊厳性や人の命の大
切さを説いてはばからない。何でもかんでも暴力反対などと叫ぶわからず
やもいる。少しは沢庵和尚の「爪の垢を煎じて飲む」くらいのことがあっ
てもいいのではないか?

人の大切さを説きながら、食べ物を簡単に捨てる。美食に酔いながら、飢
餓に苦しむ人が統計によると毎日6万人も死んでいるという事実には目を
背けている。沢庵はいう。一飯は命を養うものである。その一飯を粗末に
扱って何で人を大切に扱うことができようかというのである。世界は間違
いなく危機的な状況に追い込まれているのだ。平和がそれを物語っている。

先進国は少子高齢化が進み、発展途上国は爆発的な人口の増加をもたらし
ている。戦争のない世界は人口の増加と食糧危機という新たな問題を提起
しているのだ。そういう未来にかけた問題に答えを出す国際機関であるは
ずの国連は各国の利害の戦場となっている。小さな努力は集まれば大きな
力となって、実績を残すはずだ。それなのに各国の利害調整の場になって
いては、誰が人類の未来を考えるのか?

少しばかりいろいろなことを知っているからといって、自慢していいのか?
そんなことよりも、それをどうやって現実化するかということの方が大切
だ。国でいえば先進国家だ。先んじて得た経験を次に成長してくる国家に
どうやって伝達するかということも重要な責務ではないか?家庭でいえば、
妻よりも夫の方が様々な情報に詳しい。よく知っているのだ。それなのに
家庭のこととなれば、とんと実行力がなくだらしがないということが多い。
これなどはいくら情報を知っていてもそれを生かすことが出来なければ何
の意味も持たないというのと同じである。それよりも、家庭のことをすべ
て管理し実行に移している妻の方がはるかに素晴らしいのだ。

占い一言居士:
予言というものにはいろいろな意味がある。預言というのは、神の言葉を
預かるという意味があるし、予言というのは未来を予知する力を持ってい
ることを表している。運命や運勢というのは、そういう意味ではどちらか
というと、未来を予知する予言というよりも、神の言葉を預かる預言と考
えた方がよい。何故かというと、自分の運命や運勢の可能性を知ることに
よって、事前の対策をこうじれば、道を変えることができるからだ。

06年6月22日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人の患は、好んで人の師となるにあり。
---孟子(中国戦国時代の儒学者)---

僕らの時代、先生はこんな風に言われていたものです。「先生といわれる
ほどのバカじゃなし!」今の先生は、先生になるための試験に合格するの
も楽じゃあないし、なればなったで超ハードな仕事が待ち受けているし、
休みも返上していろいろな行事に参加しなければならないし、そんなわけ
で年を取ってくると辛くなるのが学校の先生なのだ。

ベテラン先生の早期退職者が増えているそうだ。なるほどと同情もしたく
なる。定年間近になると、体も思うように動かなくなる。相手をするのが
10代のエネルギーの固まりみたいな連中だから、ジジーになれば出番は
なくなるのが当たり前だ。しかし、そうも言ってられない。経験を積んだ
エキスパートがいなくなるというのは無形な財産を失うようなものだから
だ。学校というのは指導する先生の力というのはものすごく大きいのだ。
それをお上がどのくらい自覚しているかが問題だ。

問題は文部省がどうのこうのということではないと思う。先生が尊敬され
なくなってしまったことが、学校荒廃の元凶でもある。それも身から出た
サビだろう!というのは、日教組が労働運動で頑張っていた頃、「先生は
労働者である」と規定してしまったから、その辺から父兄の見る目も変わ
ってきた。教職という立場が人を指導し成長させ、人生を教えるという立
場から考えると特殊な職業であることがわかる。それを単なる労働者にし
てしまったのでは、先生に対する見方も要求も変わってくるのは当たり前
ではないか!この時から先生は尊敬の対象ではなくなったのだ。

”師”というのは、「先生、専門家、尊敬」という意味がある。そう考え
ると、先生の試験に受かったぐらいで”師”というわけにはいかない。ま
だ精進している修業先生は頼もしいのだが、中には先生という呼ばせ方を
強要する労働者がたくさんいる。生徒からも父兄からも尊敬されない知識
だけの労働者は必要ない。いやその知識さえも伝達する能力を持たないの
に”先生”と呼ばれたがる輩が多い。君が代を拒否する自称”先生”は日
本という国に必要のない人だ。

占い一言居士:
人が出会い、人が人生を共にする相手を見つけるというのは、そう簡単で
はない。しかし、人生を共にできるかどうかはその時点で決まるものでは
ない。今の人たちに欠けるのは、今の時しか見つめていないことだ。共に
創造するという喜びを分かち合うという意識が希薄なことが問題なのだ。
それだけ世の中が桎梏化しているともいえるのだが!だからこそ、未来を
見定めようとする「天使の占い」の相性占いは大きな意味を持つ。

06年6月21日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−栄光があったから挫折があった。
---浅田次郎(作家)---

過去の栄光にしがみつく。それは今が挫折をしているときだからである。
人間誰しも一番良かった過去の想い出に浸りたいものだ。ところが、過去
良かったときはこれが一番いいときだからとは誰も思っていない。まだま
だ次があるぞ!などと浮かれた調子でいるもんだ。そういうときが一番危
ないから気を付けた方がいいなどと様々な人が警告を出していても耳には
いらない。

一番うまくいっているときに、下がった時も考えて準備をするのが経営者
の目というものなのだが、なかなかそうは行かない。しかし、本当に下が
ってしまってからでは取り返しがつかないからだ。今の年になったからい
えるのだが、昔はこうだったという話は極力したくないものだ。何故かと
いうと昔の良かった時代、栄光であったような時代を懐かしむ自分がある
からだ。そうではなくて、いつも未来や可能性を語る自分でありたいなど
と勝手に思うのである。

日本昔話を時折みたりしているが、これが何ともいえなく味があって良い。
声の出演をしている市原悦子さんと常田富士男のコンビがなかなか趣があ
っていいのだ。スターティングの龍に乗った坊やもいい。何よりも話がわ
かりやすく知らない間に教訓が心にしっかりと残るのが楽しい。日本昔話
に出てきたかどうかはわからないが、最も印象に残っているのは安珍清姫
の物語だ。これなどは、人間の愚かさと恐ろしさをうまく合わせて話がま
とめられている。修行僧安珍と大蛇に変身した清姫の恐ろしい結末は、そ
れだけで十分に教訓的なのだ。

栄光も挫折も相対的な二つの局面を対局に表しているにすぎない。栄光も
挫折も結局は自分にとらわれていることになる。安倍晴明流でいえばこれ
も”呪”ということになる。”呪”から逃れる道は無常感を持つことだ。
諸行は無常であるということだ。流転変化発展することこそ世の常なので
ある。自分はその変化発展の途上にいると思えるようになることこそ、正
しい自分を見失わないことになる。栄光も挫折も無常の中の一頁にすぎな
い。

占い一言居士:
昭和43年在日韓国人の金嬉老事件がおこった。この事件を語るつもりは
ないが、彼はその人生の中で、多くの辛苦をなめてきたわけだが、その彼
はあまりに多くの名前を持っていた。勝手に改名を何度もしたことで返っ
て自分を見失ってしまうことになる。そして最後は金嬉老の運命式が彼の
人生を狂わす原因となった。

06年6月20日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人間の心の学問、真の研究は人間である。
---シャロン(フランスの神学者)---

人間というテーマは重たすぎるくらい重たい。有史以来人間というのは、
いったいどのくらいの犯罪を犯してきたのだろうか?少なくとも、天倫や
自然の摂理にハンする行いは枚挙にいとまがないほどである。いったい誰
が人間を裁くのだろうか?時の権力自体、権力者の意向やその時代の相対
的なものでしかない。

世の中の不条理をせめても、個人の力で何ともなるものでもない。世の中
には「殺され損」というのがある。理由はどうあれ「目には目を歯には歯
を!」というのが基本だろう!失った価値を取り返すには、失った価値で
償うというのは自然の人情であるし、それが納得いく道理であるような期
がする。少なくとも僕にはである。キリストのように罪を許すという権限
は、確かに神からでなければできないことだろう!また人間的なレベルが
相当高くなければ、罪を許すと同時に失った価値をどうやって補填するか
という問題を解決できなければならない。価値の補填を失った者の心の問
題で処理するようなやり方には賛成できない。

江戸時代火付け盗賊改方の長官を務めたのが、鬼の平蔵こと長谷川平蔵で
ある。実は平蔵というのは長谷川家の代々当主は平蔵を名のることになっ
ていて、池波正太郎のモデルになった長谷川平蔵は長谷川宣以(はせがわ
のぶため)である。彼は寛政の改革で犯罪を犯した者たちの更正施設・石
川島人足寄場をつくるなどの功績をあげた。若いときは相当無茶をやった
ようだが、そういうことが活かされているように思う。どちらにしても彼
はこれ以上価値が失われないことを考えたに違いないと勝手に僕は考える
ことにしている。

聖書の失楽園の物語には、後日の話があって彼らがエデンから追放された
後、神はそれでも彼らが生きていけるように道筋を整えてあげたのだが、
夫婦となったアダムとイヴは子供を生み、人類最初の家庭をつくった。二
人の子供をもうけたのだが、この人類最初の家庭にこれまた人類最初の事
件を起こしてしまった。兄が弟を殺害したのだ。その背景には失楽園の出
来事につながる夫婦仲と親子問題があったのだ。その結果が兄弟間での殺
し合いという結果になった。その後にひとりの子供セツが生まれた。この
ように、我々は殺人者カインの遺伝子を生まれながらにして持っていると
同時に、失楽園の遺伝子も持っているということを常に忘れてはならない
のだ。人間はそこから研究してこそ意味が出てくる。

占い一言居士:
伊達政宗公の名前は、先祖の中で最もすぐれた人の名前にあやかって命名
された名前であるのだそうだ。そういう功績を持った人の名前にあやかっ
て命名するというのは、実はそういう運勢を相続するという意味も含まれ
る。それでは、ただ名前をあやかったら皆そのように素晴らしくなるかと
いうと、そんなに簡単なものではない。そのような運勢を顕現させるほど
の努力と環境整備なくしては実現しない。幸い政宗公はそのような人的な
環境に恵まれていた。

06年6月19日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−速読には懐疑的だが、「拾い読み」の効能は認めざるを得ない。
---晴山陽一(作家)---

速読という言葉はいつも魅力的にうつる。早く本を読めれば、それだけ読
書量が増えて知識が増すからだと考える。だから、速読は「できたらいい
な!」などと思ったりする。それでも、速読に挑戦しないのは、相当努力
を必要とするからなのだ。そんな時間があったら一冊でも多く読んだ方が
いいという誘惑には勝てない。

問題点は速読=理解という風に勝手に考えるからだ。本を読むということ
はいろいろな趣があって、知識を得たいというのもあるが、本の中に楽し
みたいという気持ちもあるし、材料を見つけたいとの思惑もある。様々な
内容が一冊の本の中には閉じこめられており、人それぞれの欲望に答えて
くれるという魅力がある。だから、本は拾い読みでも斜め読みでも熟読で
も、人それぞれのスタイルでよめばいいというのが結論である。

僕は本を読むときは僕流のスタイルがある。先ずは巻末を読む。その次に
巻頭の言葉を読む。そして、本文をザッと目を通す。次に熟読をする。こ
ういう読み方をいつの頃からするようになった。覚えているわけではない
が、一度本の中味を頭の中にたたき込むことが癖になったようだ。その次
に自分に必要な箇所の熟読が始まるわけだ。どんな読み方でもいいから、
本というものの中に自分をおくことができるのが実は幸せなのだ。

一番下の小学校5年の男の子が、ハリーポッターにはまっている。3年や
4年生の頃は漫画やゲーム一辺倒なのに、お兄ちゃんたちの影響もあって
ハリーポッターに今は首っ丈だ。子供というのは素晴らしいと思う。そう
いう世界にすっぽりと自分をはめ込んでしまうことができるからだ。自分
の生活する見える範囲のすべての尺度がハリーポッターの世界とダブるよ
うになる。時々変なことをいうのだ。「スネーク先生に似てるね!」など
といって煙に巻くようになった。そういうときがあった方がいい。

占い一言居士:
人は不運に見舞われると、自らの運命を呪ったりする。まあ、そういう気
持ちがわからないわけではないが、それは非合理的というものだ。元々占
いが非合理的で不可解なものと思われる方は、運命なんてどっちでもいい
はずだが、そう人に限って人の性にしたりするから、始末が悪い。何故な
ら変わりようがないからだ。自分の持つ運命には必ずチャンスがあるもの
だ。多くの試練があっても試練の数だけチャンスというものは自らの運命
式に隠されている。問題はそれを読み解く力だ。「天使の占い」はその辺
をたすけるのがミッションなのだ。

06年6月18日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−をりをりに遊ぶいとまはあるひとの/いとまなしとて文よまぬかな
---本居宣長(江戸中期の国学者)---

御用繁多に付き、などといいながら自分の遊びはしっかりと時間を取ると
いうのは昔からあることなのだ。誰しも一度や二度、こういう断り方をし
て自分の都合の良い時間の使い方をした経験はあるだろう。つき合いたく
ない相手は必ずいるものだ。ただそういう相手にうまくことわりを入れる適当
な方便というものはなかなかない。そこへいくと”仕事”というのは格好の
理由付けである。

相手の方もうすうすは気がついているものの自分のメンツや体面もあるか
ら、ことわりの理由に”仕事”といってくれる方が有り難いのだ。まあ、
それもそうだが、人間というのは時間の使い方一つで様々なことが変化す
る。この時間の使い方一つに人生観が現れるといってもいいだろう!切れ
端の時間というのがある。何かの時間の残り5分とか、予定の時間が変更
になった時間とか、そういう切れ端の時間も集まれば何時間にもなること
がある。これをうまく使うことこそ、人生という時間をうまく使うことに
なる。

”急がば回れ”とはよくいわれることだ。または”急いては事をし損じる
”というのもある。これは結果を考えての時間配分を合理的にしようとい
うことに他ならない。無駄な時間を使うことは、”労多くして功少なし”
ということになる。それでも人間には無駄なように思える時間の使い方と
いうのがある。いわゆるリラックスタイムというのがそうだ。ただ何とな
くぼーっと過ごすときも必要なのだと思う。そう考えると、時間にも二通
りあることに気がつく。心の時間と仕事の時間だ。そういう時間のバラン
スをうまく考えることが人生を楽しむことになるのだろう。

人の心の不思議さというのは、時間というものにも現れる。つまらない遊
びにはたっぷり時間を取るくせに、本当に必要なことは先送りにして、時
が迫ると慌てて時間がないと叫び廻る。まったく”小人閑居して時を無駄
にする”などともじりたくもなる。何事も時を知るということが重要だ。
”時の時に時のことをする”これができなければ”いい生き方”はできな
い。時を知るためには日頃の”用心”が必要になる。「遊ぶいとまあると
きに文をよむ」これが一番の用心になる。

占い一言居士:
相性というのはいろいろなものにある。食べ物にもあるというのは皆よく
知っていることだ。だから、食べ物に好き嫌いがあると、人も好き嫌いを
するようになるから、何でも食べるようにしなければならないなどと、小
さい頃よくいわれた。これは食べず嫌いと自分の思い込みで、食の幅を狭
くしてしまうことになるからだ。同じことが人との関係にもいえる。最初
からつき合わないで外見だけで判断するのは自分の生き方を狭くするのと
同じだ。先ずはつき合ってみる。その上で相手との相性のあり方を考える
のが本当だ。そういう経験が自分と他との相性という幅を広げることにな
る。相性占いはそういうときの重要な資料になる。

06年6月17日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−何でも一番でないと気がすまない。
---諸田玲子(作家)---

世の中、一番でないと気がすまないという人がいる。一番というのは誰で
も気分がいいものであるし、これを喜ばない人はいないだろう!でも中に
は一番や嫌だという人もいる。じゃあ、ずーと一番は嫌かというとそうで
もない。ある時までは一番ではなくて、ある時から一番になればいいと考
える人もいる。

まあ、一番というのは時の問題もあるから、いつの時点でというと難しい
問題になってしまう。「昔神童、今普通」なんていうのはよく聞く話だ。
小学校の時は成績トップだったのに、中学高校になってどんどん落ちてい
っちゃった。なんて自慢する人もいる。要するに人それぞれ一番に対する
考え方があるわけだ。そこに人生観が現れる。

一番いけないのは過去の栄光にしがみついている人である。まあ世の中で
一番嫌われる人というのはこういう人なのである。また、発展しない企業
の社長さんなんかには、過去の成功体験に縛られている人がいる。昔良か
ったこと、昔成功した方法論に気がつくと戻ってしまうのである。要は自
分を捨てられないのだ。だからいつまでたっても新しいものを自分のもの
にすることができない。聖書に「新しい酒は新しい革袋に入れる」という
言葉がある。時代が新しく変わっているのに、旧い器をそのまま使ってい
ては、新しい酒も新しくはならないのだ。

今時はいろんな一番があって、ある組織でトップになれなくても、オンリ
ーワンであればいいなどと考える向きもあるが、オンリーワンも形を変え
た一番なのだ。だから、世の中いろんな一番が存在するようになった。昔
は末は博士か大臣か!などと、出世競争の一番を競ったものだが、今は多
様な一番の時代になったと考える方が健全だ。じゃあ、何が本当の一番な
んだと考えると、人にとって大切なことは、”主体性ある生き方”を貫く
ことができるということだ。こういう一番になることは、いつの時代でも
本当に難しい!

占い一言居士:
人生を考えるときがどんな人にでも一度や二度はあるはずだ。そんな時に
自分の可能性をチェックすると、新しい自分を試したくなるというものだ。
改名を考えてみると、そういう自分の可能性をどうやって見いだそうかと
いうときにちゃんとした根拠が欲しいのは当然のことだ。改名はそういう
人造りのお手伝いをしているのだ。

06年6月16日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人はもう何もいうことがなくなると、すぐに「若い人ってものは」なんていい出す。
---チェーホフ(ロシアの作家)---

人には話すときのパターンっていうのがある。よく話を聞いていると、毎
回同じような状況になると、決まって話し出す内容がある。そういうこと
をわかってしまうと、話の展開が読めてしまうから真剣に聞く気にもなれ
ない。まあ、それほどいつも刺激的な話をすることができる人は少ないと
は思うが、できれば話はいつも感動があった方がいい。

夫婦というものは、四六時中顔を合わして(今は共に職業を持っていたり
すると、すれ違いの同居人のような夫婦が多いかも?)いると、会話とい
うものに、目新しがなくなると思われるだろうが、実はそうでもないのだ。
家庭の中はいつも事件の連続といっていいのだ。家庭には話すようなこと
は何もない。会話がないというのは、実は心を閉じている証拠なのだ。そ
れこそ危機という者なのかも知れない。どちらが話してもいい。どちらか
が聞き手になれば会話は成立するのだ。その際に気をつけなければならな
いことは真剣に耳を傾けるということだ。それだけでいいのだ。

友達の夫婦にペットを飼っている人がいる。何でペットを飼い始めたかと
いうと、このままいくと二人が持たなくなると思ったからだそうだ。実は
ペットとはお話ができるということなのだ。二人の間にペットがいる。そ
のペットと話をすることによって夫婦らしく見えるというのだ。もしペッ
トがいなくなればたぶん終わるだろうという。家庭菜園が夫婦の絆を結ん
だという熟年カップルもいる。人間というものは面白いもので、一人で何
かを接続することができないのだ。必ず相手を必要とする。接続する何か
をみつられる人は幸せだと思う。それが見つけられないところに問題があ
る。夫婦の神様は二人の間に立っているからだ。すると接続する”何か”
は夫婦の神様ということになる。

人は同じにならない努力をすることが老人にならない秘訣のように思う。
決まって同じことをいいだすようになると、ちょっと危ない。何かつまる
と誰かのせいにしたり、急に怒り出したりなどはとても危険信号だ。いつ
も新しい刺激や驚き発見に目を向けていれば、人生は年を取ることを忘れ
てしまうだろうにと思う。だから芸術家というのはいつまでたっても若々
しいのかも知れない。それは挑戦する課題を常に持つ続けているからなの
だろう。自分の言葉に気をつけてみるがよい。決まり文句を言い出してい
ないだろうか?もしそんな兆候が出だしたら、すぐに自分に警報を出すべ
きだ。こんな事書いても今の若い人にはわからないだろうが・・・!(こ
の文句ちょっと危ないよ!)

占い一言居士:
命名は人の運命の幅を決める作業でもある。それを持つ権利が親なのだ。
だから、親が子に責任を持つというのは、そういうこの人生に影響を与え
ているからなのだ。もちろん養育ということに大きな意味はあるが、それ
も本人の持つ内容にあわせて、その可能性を引き出すだけだから、基本は
子供の持つ生命力の内容になると思う。そういうパワーを決定する要素が
命名なのである。

06年6月15日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−結婚の利益は、女性の本質を知ることであり、結婚の損失は、女性
への幻滅を知ることである。
---萩原朔太郎(詩人)---

世の中で一番難しい問題である。結婚とは?と考えることほど馬鹿げたも
のはない。結婚って何だろうと一生懸命考えても結婚がうまくいくという
ことではないからだ。その点昔の人は結婚したらどうしてうまく生活する
かということを一生懸命学んだ。その方が賢いように思う。

少しでもいい男や女を選ぼうと思って、条件闘争をしてみたところで、ま
た恋愛を努力したところで、本当にいい男や女なんて果たして見つかるの
だろうか?考えてみればいい。自分でネクタイや洋服一つでもこれがベス
トだなんてものを選べないではないか!ましてや、人間を選べる資格が自
分にあるのだろうかと考えてしまう。

”今を生きる”そういうことを現代人は忘れてしまっているような気がす
る。人類はちょっと前まで生きることさえ難しい世界に住んでいたのであ
る。そんな中では生きるための知恵こそすべてであって、その為にあらゆ
る生活が集約されていた。文化にしても生きる知恵から生まれたものの集
約なのである。
確かに結婚というのは生物にとっては、未来への大きな架け橋に違いない。
結婚がうまくいかなければ未来の保障はないのである。そういう意味で大
切なのは相手ということができる。

結婚を現状からうまくいかせようとし過ぎるのが今の若者たちではないか?
トレンディードラマの影響もあるかも知れない。そもそも結婚はゴールで
も何でもない。結婚からすべてが始まるといってもいいのである。その結
婚は起業ということからいえば、初めは個人企業なのだ。それから、少し
ずつ規模が大きくなりカンパニーへと創造されていくのである。結婚とは
創造と自己成長のもっとも大きな足がかりなのである。だから最初から相
手に大きな期待を寄せること自体が馬鹿げているのだ。相手と共に成長す
る。そういう思考ができるような自分になることである。

占い一言居士:
運命を呪うという人がいるが、運命そのものはどこにあるかということが
いえる。実は運命は神や仏が持っている者ではなく、自分自身に内在する
生命力なのである。そのように考えてみると、運命を呪う人は結局は自分
を呪うことにつながるのである。呪われていると思っている人は実は自分
での朗材料を集めているところがある。もっと運命を好きになろう。そう
すれば運勢はやって来る。

06年6月14日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人は敗れたゲームから教訓を学び取るものだ。
---ロバート・ジョーンズ(アメリカ・ゴルファー)---

「失敗は成功のもと」というのは、成功できる人はそう考えるに違いない。
失敗で終わる人は、失敗に人生を閉ざしてしまうということだろう!誰も、
失敗で終わりたくはないものだ。いつか成功と考えていても、その為の材
料集めから方法手段まで、自分の中にアイデアがなければ何も生まれては
来ない。

そういう意味では、失敗するということは、様々な材料を集めていること
になるし、成功のための考え方や価値観を学んだ道場ということができる。
そう考えることが既に成功への一歩を踏み出しているといえよう!たぶん
世の中で最高の成功者は神様ではないかと思う!どんな状況になっても敗
北ということはなく、少しでもいい点があればそれを成功としてしまう。
何故ならば全能の神といわれているからであり、不可能はないのであるか
らである。

茶柱が立つと今日はいいことがあるかな?などと勝手に思いこんでいると
いう平和な人間が僕だ。ささやかなことでもしあわせを享受したいと思っ
ているのが偽らざる心情だ。それなのに、何と世界では戦争の多いことか!
不幸の対局が幸せであり、戦争の対局が平和であり、悪の対局が善であり、
そういう判断しかできない人間は何と愚かなことか?戦争をして平和の尊
さを訴え、不幸に陥って幸福のありがたさを知り、病気になって健康の意
味を知るというようなものだ。世の中を対立軸でしか理解できないという
こと自体が不幸の始まりなのかも知れない。

人間というのは経験を積まなければ駄目だなどという人がいる。そういう
人に言いたい。経験で物事が判断できるのであれば、思想や哲学、書物は
いらないのである。人は自分が経験をしなくても、様々なものを相続でき
る能力を持っている。もちろん経験は重要だが、それは創造のための一つ
の材料にすぎない。一番悪いのは、経験に固執する人だ。成功体験や失敗
体験に固執するあまり道を見誤ることはある。新しいものを創造する研究
過程が経験にすぎないのだ。そういう意味で経験を抽象化し概念で表す教
訓は大切である。

占い一言居士:
親子ほど人間関係の中で難しいものはない。何故ならば、あまりに生活実
体を知りすぎているから、ごまかしが一切きかないからだ。だから垣根が
ないぶんだけ本音が出て、感に障ることが多い。そんな中で親だからなど
と位置や権力を持ち出せば、もうどうしようもなくなる。それほど親子の
相性というのはやっかいなのだ。親子の相性占いをする意味はその辺にあ
る。相手の隠れた部分を知ることによって、尊敬への道が開かれるからだ。

06年6月9日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−仕事はあなたを救う。
---山田あかね(作家)---

人は何で仕事をするのだろうか?仕事というのは、人生の中でほとんどと
いっていいほどの時間を占めている。仕事って何だろうか?そんなことを
考えると頭がアホになりそうだ。といっても元々たいした頭ではないから、
どっちでもいいのだが、仕事ということ自体が生きるということと結びつ
いているのは、誰も否定しようがないのだ。

仕事というのは突き詰めるならば、”誰かや何かのために生きること”と
いうようにも考えられる。何のために仕事をするの!とある時人に聞いた
ことがある。答えは「喰うため!」であった。これを聞いてほんとかな?
それだけかな?と思ってしまう。2000年前に現れたイエスキリストは
「人はパンのみによって生きるにあらず!」といわれた。この当時の人々
も、パンを得るためだけに仕事をしているのじゃあないんだと思ったに違
いない。だから、見なイエスに従ったのだ。

団塊の世代が、そろそろ集団で退職する時代になってしまった。各企業は
人材不足に対応するために、あの手この手の方法を講じるために大変だ。
それほど、団塊の世代の人々は大きな影響を日本経済に与えてきた。仕事
という人生の友がなくなってしまったときに、何を生き甲斐にして老後を
過ごすのだろうか?その時になって、”人間が生きる”という事へ直面す
ることになる。たぶん”生きる、仕事するというのはパンだけの為じゃあ
ないんだ!”ということを実感するようになるのではないか?

それでも、若者は考えるのだろう!何で仕事なんかしなければいけないの
か?って!自分のやりたいことが見つからないから仕事をしないのだ。な
んて理由にならないことをいっている。依存体質の甘えの構造は、団塊の
世代の副産物なのかも知れない。要はパンと生き甲斐のバランスを自分で
とれないでいるだけにすぎないのだ。そういう人は江戸初期の旗本・鈴木
正三に教えを請うたらいいのにと思う。仕事も人生の修行だと思えば救わ
れる。

占い一言居士:
人は思い出を胸に秘めて、自分の人生に様々な花を添えようとする。しか
し、中には消してしまいたいような想い出もある。長い間培われてきた心
の想念が自分の生き方を縛っているのだ。自分自身から解放されたい!そ
ういう強烈な世界が心の何処かに潜んでいる。改名はそういう心の叫びに
対する答えなのだ。

06年6月6日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−器量こそ乱世における勝敗を決定するものである。
---唐木順三(評論家)---

人物の器というのは何ではかるのか?学歴?、出自や親の七光りなのか?
資産家だからか?どれもあてはまらないような気がする。これが物の器な
らすぐにでもわかる。大きさや容積でわかるものだ。人間の器というのは、
そう考えれば何でも入ってしまう大きさのことをいうのか?よく「清濁併
せのむ!」というが、そのことが器の大きさを表すのだろうか?

幕末の時代というのは、乱世だけあっていろいろな人物が現れた。たぶん
時代が彼らを必要としたのだろうが、平時では英雄というような人はろく
な人間にならなかったのではないかと思う。土佐藩に後藤象二郎という人
物がいた。明治期になって伯爵になったが、この後藤という人物は面白い
思う。身分制度の厳しい土佐藩で、上士の立場に立つ象二郎が下士で土佐
藩を脱藩した坂本龍馬の大政奉還論を藩主山内容堂に伝え、彼をして将軍
慶喜を動かし維新の大回転を成し遂げる端緒を開いたからだ。

器の大きさというのは、多分にその時代のシステムにあわないというより
はその時代のシステムを逸脱してしまっている人物なのかも知れない。身
分や階級という社会制度が人々を縛り、四民というカテゴリーの中に押し
込められている中でそれを超越できるということが、器の大きさなのだろ
う!そういう意味では明治期は大器の量産が行われた時代でもあった。革
命とは意味が違う。時代の流れを変えてしまう求心力がある人物という意
味だ。

現代は平時なのだが、乱世を求める輩は潜在的に山ほどいる。何かを成し
遂げて頭角を現したいと、世のシステムに挑戦する者は後を絶たない。時
代の寵児とマスコミなどで騒がれる連中は皆そうだ。しかし、そういう人
は本当の”大器”とはいえない。聖書には「終末には天と地は崩れ去り、
新しい天と地が出現する」とある。本当の”大器”とは、この新しい天と
地を造り上げる作業を生涯を通して成し遂げる人物をいうのだろう!志半
ばで倒れてしまったが、例えば”坂本龍馬”のようにである。大器とは人
が努力して造り出すというよりも、天が歴史の中で人に与えた恩寵なのか
も知れない。

占い一言居士:
命名とは、人が後孫に残すことのできる唯一の財産なのかも知れない。何
故ならば、有形なものはいつか滅び去る運命なのだが無形なものは無限の
可能性を持っているからだ。命名の中に秘められた暗号は、その子供の将
来を暗示する大きな可能性を与えるからである。だからこそ命名は、”命
の名前”なのだ。

06年6月1日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の
日頃の思うままを格言に託して、風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−嫁の朝立ち、娘の夕立ち。
---ことわざ---

嫁いだお嫁さんが実家に帰るときは、朝早くからいそいそと出かけていくの
に対し、実家から婚家に帰るときは足が重くてなかなか家を出たがらないと
いうことなのだ。世情を反映しているといえばそうなのだが、そういう家制
度が色濃く残っているのはもはや田舎でも珍しいくらいなのではないか?

それどころか最近では基本的な人間との付き合い方自体のルールがどこかへ
行ってしまったような感じである。女性が自立できる世情ではもはや家に女
性は依存しなくてもよくなってしまった。そのことが基本的な人間関係のル
ールが変更するようになった大きな原因である。もう一つは、戦後の教育問
題がある。宗教的な背景のない単なる道徳教育では、人の心を成長させるこ
とはできない。そういう弊害が青少年の犯罪の低年齢化となって現れている
のではないかと思う。

躾けとはよくいったものだ。「身体が美しくなる」と書いて、躾けなのであ
る。こじつけなのかも知れないがまんざら嘘でもあるまい。躾けでなければ
礼儀作法と考えればよい。日本の伝統的な”茶道”は最も完成した躾けでは
あるまいか?日本人的な人間関係の基本的な様式美がここにはすべてあると
僕は考えている。相対的な関係の中に、亭主と客の主体と対象がはっきりと
しているから面白いのだ。
空間の中に茶碗があり、お菓子があり、ことばがある。共通の楽しみがある。
見えない空間に心の繋がりを見いだすことができるのだ。

伝統的な文化を中心とした教育は、人の中に様々な個性を成長させることが
できるようになる。地方の方言は素晴らしいと思う。そこに培われてきた人
間関係がことばに現れるからだ。標準語では文化は育たない。人の繋がりも
味気ない。江戸で使われるようになったことばは、参勤交代で地方から集ま
ってきた人たちのコミュニケーションがうまくいかないために、共通のこと
ばをつくったのだ。だから個性とはいえないのかも知れない。。人の繋がり
にその人らしさが現れること。そういうことがしつけの効果であり、自信に
つながる。

占い一言居士:
運勢を呼び込むためには、呼び込もうとする運勢に来ていただく準備をしな
ければならない。そういうことを祭りや、様々な年中行事で人々はチャンス
をつくってきたのだ。そういうことが失われて来つつある今は、自分で何か
を造り出さなければならない。自分のライフサイクルの中で、自分の運勢に
来ていただくためのお祭りを自分自身が主催すればいいのだ。でも自分の運
命式とかけ離れたことをしても意味はない。



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