赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」

命名は赤ちゃんの一生を左右します。両親や家族との相性バランスが運命を大きく決定します。バランスの良い命名によって赤ちゃんの運勢を良くし、親子の相性までも考えた命名方法を紹介します。バランスの良い改名によって本人の運勢を良くし、親子の相性までも考えた改名法を紹介します。
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バランスの良い命名によって赤ちゃんの運勢を良くし、親子の相性までも考えた命名方法を紹介します。
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相性占い
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夫婦の相性の変化に気づかないと不幸になるかも!
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改名占い

どうしたらよいか?悩んでいた人が、改名で運勢が変わった。改名で以前と違う自分に生まれ変わった。

赤ちゃんの名前・改名・相性占い・名前鑑定は姓名判断の天使の占い
天使の占いは「もしお客様だったら・・」ということを考えています。

・・鑑定前のご相談・・

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赤ちゃんの名前・改名・相性占い・名前鑑定は姓名判断の天使の占い
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平凡な主婦が赤ちゃんの名前・相性占いなどの占い師になったその本当のわけは・・・・?
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球希の名前鑑定はどんな鑑定?
その特徴は!
赤ちゃんの名前・相性占いなど名前鑑定は文字と心の救世主・・・・?
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お金占い
みんなお金で悩んでいる。でも自分にあったお金の考え方や金運ってあるのでは・・・?
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・名前鑑定は姓名判断の天使の占い
 

赤ちゃんの名前・相性占い・球希の名前鑑定

赤ちゃんの名前・相性占い・名前鑑定は文字と心の救世主!
----あなたの「どこでも文字」になれれば幸せです----

天使の占いは、真剣に自分の未来を前向きに考えている人の
ための
サイトです。

占いといえば、遊び感覚の占いサイトが沢山あります。
でも「天使の占い」は、遊び感覚の占いサイトではありません。
もっと真面目で、前向きにこれから進んでいきたいと思って
いる方のサイトです。

これまで、様々な占いを経験してきている方もおられるかと思います。
占いは断定的で嫌だ!と思っておられる方もいると思います。
きついことを言われたり、脅かされたのではないかと感じておられる
方もいると思います。

「天使の占い」は、そういう占いは致しません。
本来占いというものは、将来や未来にもっと希望を見いだすために、
少しでも現状を把握し、何をどうしたらよいかの指針を得るために
行ったものです。

決して人を不幸に陥れたり、占ったことで却って悩んでしまうという
ようなものでもありません。
また赤ちゃんの名前は、本当に真剣です。
なぜならば子供の将来を左右する内容を命名するのですから、
真剣にならざるを得ません。

命名される親の立場になりながら鑑定を致しております。
そして”しあわせになる”命名を提案しています。

ご縁を持たれました方には誠心誠意、遠山球希がお答え致します。

名前鑑定について!・・・初めての方

赤ちゃんの名前・相性占い

球希のこだわり
     (占いの特徴)

名前鑑定を始めたわけ

●カウンセリング的占い

●商売的占いはゴメン!

●ボランティア的占い

●困ったときの心の救急車

●鑑定に納得いかない場合は返金いたします

占い方法と個人・相性占い名前鑑定の流れ

鑑定料金
   
 


2005/07/23 撮影
遠山球希
   















特集・忠臣蔵
■占い的に見た忠臣蔵の人間像!ついに完成・ 二年越しの忠臣蔵の人間像を占い的に分析!一読してみる価値はある?
★吉良上野介義央 ★浅野内匠頭長矩 ★大石内蔵助良雄
新聞やニュースで世相をにぎわす様々なニュースを「何故そうなるのか?」を天使の占いが分析して記事にしてます。
05年11月23日 北陸ミサワホームの会長
 林 敦氏 「創業者だからできた改革」
 
・今日のタイトル
我が家のふんころ菓子?!
 
・今日の格言
学習を忘れた者を人は愚か者という。
---高山正之(帝京大学教授)---
虹のたより・・・「天使の占い」のニュースレターのバックナンバーが見られます。
虹のたより・第16号(05年7月号)発行・・改名することは運命を開くこと・開命につながる!
お知らせ

球希の占い日記・・・占い日記(11月25日まで)追加、テキスト版はここ
快空の格言日記・・・格言日記(10月27日まで)追加・・どんなに遅くなっても書くよ!
快空の夢日記・・・・・夢日記(6月2日更新)
占い一言居士・・・・・占い一言居士(占いについて一言)

★2/27・・・・・・・○名前鑑定Q&A ○命名・小耳な豆知識 ○参考資料(1)
 ・・・・・・・・・・・ ○参考資料(2)
★2/27・・・・・・・相性占い鑑定例(どうしても結婚に慎重になる!)・追加
          改名館定例・追加
★3/3・・・・・球希の占い日記格言日記をブログに載せました。
★3/4・・・・・相性占い鑑定例(離婚後の名前をどうしたらよいか?!)・追加
★3/5・・・・・快空の夢日記追加・・・ロシアのこと
★5/9・・・・・誰も言わなかった非常識な命名の謎と不思議  アップロード
★5/9・・・・・「天使の占い」命名法 アップロード
★5/9・・・・・○参考資料(3) アップロード
★5/9・・・・・赤ちゃんの名前・更新
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★5/13・・・・虹のたより第15号画像版はここ テキスト版はここ
★6/1・・・・・占い一言居士(文字通り、占いについて一言のうんちく)
★6/18・・・・赤ちゃんの名前を更新
★7/5・・・・・虹のたより第16号画像版はここ  テキスト版はここ
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*遠山快空の…格言日記…*             快空の格言日記トップ   

04年3月31日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−女性にとって最良の夫は考古学者だ。

---アガサ・クリスティ ---

何のことはない、アガサ・クリスティの再婚相手が考古学者だからにすぎない事から出た
言葉だ。何が最良であるかは、人それぞれ違うからこの人が最良だとは言い切れないのが
本当だろう!

その前に、最良の夫なんているのかという考えがあると思う。夫の立場から考えても、
自分が最良だなんて夢にだに思ったことはない。最良という基準を設けること自体疲れる
ことだからしたくない。そんな努力は長く続かないに決まっているからだ。

それよりも、あるがままの自分という人間を、もちろんそれを作り上げる努力はしてきて
いるが、それはできる限り相手との協力の賜であり、そういう自分を受け入れてくれるだ
けで満足すべきではないか?

そういう意味では、アガサ・クリスティのように、最良の夫であるといわれてみたいもの
である。

04年3月30日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−下の上に事(つか)うるや、その令する所に従わずして、その行う所に従う。

---礼記---

子は親の行いを見て育つ! 親がどんなに立派なことをいっていても、やってることや、
その生活態度、言葉遣いを聞いていれば、自然とそのような姿勢になってしまうという
のは当然である。

人間は霊性を持った存在であるから、人の言葉の背後にある動機というものを敏感に感
じ取ることができる。その動機こそ真実であることをよく知っているから、どんなに取
り繕って、カッコをつけてみても何時かは化けの皮がはがれるものである。

確かに世の中は、正義だけで成り立っているわけではない。人が生活していれば、そこ
に組織が生まれ、様々な欲望が渦巻くのは現実である。それでも人は、そこに真実や正
義や人間らしさなどを求めてやまないのである。

欲望渦巻く中にも、正しいと思うことを実現しようとする。矛盾がいっぱいあることは
知っていてもその中で、正しいと思うことを実現しようとする。それが、現代に生きる
ということなのかも知れない。
こんな事を書いていると、「もみの木は残った」を思い出してしまった。

04年3月29日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−ただ一つの思想を知るということは、思想というものを知らないというに同じ。

---西田幾多郎(哲学者)---

思想とは何であるか?これまた難しい問題である。それ故に、思想をことさら述べる
ことは、哲学をかじったくらいではおこがましいのでやめる。

それでも思想というものは、ある時代の社会的な問題を背景にして、それらの根本的
な課題を解決するための整合性を求めて出てきた価値観であるから、思想や哲学を学
ぶことはその時代的な背景を知る上でとても参考になる。

ということは思想も完全でないことがわかる。時代が変わり社会的な背景や要求が変
われば当然思想も変わってくるからである。
人間の悲劇は一つの思想を真理と勘違いしてしまい、そこに人生をかけてしまう人が
出てくるからである。

一時代を風靡した共産主義や社会主義もそうである。真理ではないものに青春時代を
犠牲にしてきた世代も、もう50代をすぎてしまっている。
そろそろ深い人間理解にもとづいた自分の哲理を持ってもいいのではないかと思う。
しかし、思想に生きた侍達は、次代を担う若者達からはなかなか理解されないでいる。

04年3月28日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−不満ばかり口にしていても、これからの人生に明るい世界など望むべくもなかろうに・・・!

---クリシュナ・マーン・ムルガ(著述家) ---

不満を口にしない補とはいないだろう!また、不満のない人がいるとは思えない。人が生きている間は、
不満だらけといってもいいはずである。だから、不満を言うな!というのは的はずれなのである。
不満のはけ口という社会システムはどうしても必要になる。それがなければ、フラストレーションがたまって
いつか大爆発を起こしてしまうに違いない。

問題は、不満を不満で終わらせる人になるか?それとも、不満の中から新しい発見をする人になるかの
違いである。それは答えを探そうと努力している人とただ自分の不満をぶっつけて、誰かに頼ろうとしてい
る人の違いになるのである。答えを探そうとしている人は、どうしたらよいかという方法を見いだし、そうでな
い人は不満をぶつけたあと、自分に大いなる空しさを見いだすことになる。

04年3月27日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−我面白の人かしまし。

---ことわざ ---

ファミレスといえば、有閑マダムのたまり場というのは、本当かどうかは知らないのだけど、そういう場面に
出くわすこともある。4〜5にんのグループでやってきて、話に興じるとまるで山姥の遠吠えのごとく辺り構
わず大音声が響き渡る。

その昔は、井戸端会議なるささやかなものであったのが、最近ではまるで占領軍である。かしましいなんて
悠長な雰囲気ではない。まるでそれは、ジェンダーフリーそのままの姿なのである。そう女であることを自ら
否定しているようなものである。こういう山姥達にこそ「ラストサムライ」を見せてやりたい。

04年3月26日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−危機が起こったときのことを考えていないリーダーはリーダーではない。

---高坂正堯(政治学者) ---

危機管理、こういうことが叫ばれるようになって久しい。阪神大震災もあった。だから、危機に対しては
皆敏感になってもいいはずである。9.11テロ、オームのサリンを使用したテロ、東海地震はいつ起こ
ってもおかしくないといわれている。それなのに、「いざ!」というときの準備は出来ているかと問われ
ると、情けないくらいに首を横に振らざるを得ない。

家族を守らねばならない一家の亭主にしてこのていたらくなのだから、リーダー失格なのかもしれない。
本当に大変なときは、かみさんの方がよほどたよりになるに違いない。そういう意味では、今からかみ
さんを中心にした”かかあ天下体制”であった方がいい。え、もう既になってるって!(^0^!!)

04年3月25日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−ひたすら今日のこの一日を懸命に生きていくだけ。

---天本英世(俳優) ---

「今を生きる!」そういう覚悟が必要な時代なのだろう!何故かというと、それだけ平和なのだから。
不安定な時代、戦争などで明日の運命がわからない時代は、皆が真剣に今を生きるしかない。
そういう時代は、血族の結束が強いものである。頼れるのは血族しかないからである。

しかし、平和な時代が続くようになると、この血族というつながりよりも、もっと多くの共通の基盤が
出来てくるようになる。そして、血族は儀礼的なつきあいになるようになる。それと同時に人は、この
次に何とかなるだろうと懸命さが失われてくる。

平和なときほど懸命に生きるという姿勢が必要なのだ。もっと多くの社会的なつながりを持ってである。

04年3月24日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−猿と生まれし猿に餌やる人と生まれて。

---荻原井泉水(俳人) ---

時々考えるのである。もし、アフリカのどこかの国に生まれていたら?もし、イラクに生まれていたら?
もし、北朝鮮に生まれていたら?
いやあ、北朝鮮だけはやめてほしい!そう願ったに違いない。

日本のしかもこの時代的な背景の中に生まれたというのは、奇跡にちかいことで、本当にありがたい
ことだと思うのである。なぜならば、今からほんの70年、80年前に生まれていたならば、戦争という
大きな渦の中に個人の人格は飲み込まれてしまったであろうからである。

すると、日本という恵まれた国に生まれたことは、ことによると天命があるのかもしれない。
それが悟れないのもまた寂しい。

04年3月23日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−知識はもちろん重要だ。しかし、「知りすぎた弱み」もあれば、「知らない強み」もある。

---荒蒔康一郎(キリンビール社長) ---

知らないということは、知っているというのと同じくらい重要なことなのである。知らないことが不幸から
身を守ることにもなる場合がある。
ユダヤ人は、お金のことになると妻にもその場所を内緒にしておくという。そういう話を聞いたことがある。
もし強盗に入られて、金の在処を聞かれても知らないものは答えようがないからである。

そうすれば、誰かが生き残ることが出来るかもしれないのである。そういう厳しい中に流浪の生活を送
ってきたのが、ユダヤ人なのかもしれない。

そう考えると情報というのは、何でも獲得すればいいのではなくて、知らなくていい情報はあえて聞か
ないという、捨てる選択が必要なのである。それに知恵を生み出す情報は見えない資産として残るが、
ほとんどはがらくた情報が多いというのも真実だろう。がらくた情報は聞かないことに限る。

04年3月22日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。

---鴨長明(歌人) ---

諸行は無常である。などと考えても見るのであるが、大河の流れは、堂々としていて絶えることなく、
それでいて常に新しい清らかさがある。
人の一生も、この大河の流れのように堂々としていて、常に変わらず、それでいて新しいという姿を
見せたいものである。

そうは思うのであるが、人生とはそればかりでなく、岩もあれば流木もあり、様々な試練が待ち受け
ているのが実情であろう。それでも河は流れていく。人の一生も河の流れと同じである。
待ち受けているのは大海原。すべての生命を育み、その源泉になった海。
人生の標榜先も、命の海。生命を育み、助け合う命の営みこそ、人の生き方なのかもしれない。

04年3月21日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人の小過を責めず、人の陰私を発(あば)かず、人の旧悪を念(おも)わず。

---菜根譚(中国の処世哲学書) ---

まあ、これは人のあら探しはしない方がいいよ!ということらしい。誰しも長い人生の路程には、いいことも
悪いこともあり、それに人に知ってもらっては困ることもあるかもしれない。それをいちいち犬のように嗅ぎ
回って調べるのはいいことではないというものである。

ところがこういう考えが蔓延すると、ちょっとぐらいはいいだろう、このくらいはいいだろう、というちょっと病が
でてくる。こういうのが汚職や賄賂などという犯罪の温情となる。

まあ、まあ、ぎすぎすするから潤滑油のような働きもあるからと見る向きもあるが、これもいいわけにすぎな
い。人間関係の潤滑油があるとすれば、それは人の人格を表現する”思いやり”であろう。
そういうものがなくなると、ちいさな”ちょっと病”が人の心をむしばむようになる。

ニューヨークの犯罪が激減した理由は何か?それは、軽犯罪を徹底して取り締まったからである。

04年3月20日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−逆境においては、人は希望によって救われる。

---メナンドロス(ギリシャの喜劇作家) ---

苦しいときは、人は藁をもすがりたくなるものである。どんな小さなことでも希望を見いだしたくなるのが人情である。
それをまた、悪用する極悪人がいるのも事実である。騙されるかもしれないと思いながらも小さな希望にもすがり
たいのが、これまた偽らざる心情に違いない。

希望を持つとすれば、それを人に託してはならないと言うことなのである。希望とは、自ら発露するものでなければ
ならないのである。言葉を換えれば、それは”大志”なのである。
人間が陥る罠があるとすれば、それは希望という名を借りた自らの”欲”であるといえる。

小さな欲が大きな大志を隠してしまうのである。真の希望とは無欲の大志であることを知るべきだろう!

04年3月19日
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格言−この家では男性には妻がいない。女性の方にだけ夫がいる。

---ヨハンナ・シニサロ(フィンランドの作家)---

最近の日本では、こういう女性が増えているのではないか?その反対に、女性に妻がいて、
男性には妻がいない。なんて変な家庭になっている。

まあ、実際の夫婦というのは外見ではなくて人間の質の問題ですから、男二人の夫婦もい
れば、女二人の夫婦もいれば、夫が妻で、妻が夫なんて夫婦もあるわけで、夫が夫らしく
や妻が妻らしくなんて事を要求するよりも、二人がその時その時のバランスがとれていれ
ばいいのではないかと思う。時には夫が妻のように、妻が夫のように、夫婦は1セットで
見た方が正しい見方のような気がする。

04年3月18日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−どんなときでも「忙しいからできなかった」は言い訳です。

---小林祥晃(風水研究家) ---

こんな事は当たり前の話。問題は、「忙しいからできなかった」が通じる”場”と
そうでない”場”があるということなのです。
要するに優先順位の問題なのです。

どんな人間でも全てのスケジュールを完璧にこなせるわけではないのです。それを
完璧にしなければならないなどと思えば、現代では病気になっちゃいます。
ここで考えなければならないことは、”忙しいから”という理由が、まかり通る日本人の
心の問題があります。

こういえば許してもらえるという”曖昧さ”これが、時にはおおらかさになり、時には
事件になります。”忙しいから”これも使い方の問題なのです。

04年3月17日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−多少のことは、見ない、聞かないことにするのが、日本人のエチケットのような気がする。

---佐川芳枝(寿司屋のかみさん?) ---

こういう事は欧米人にはわからない不思議な日本ということになるらしい。で、当の日本人
代表のような顔して文化人と称する人々が、したり顔で、日本を批判する。
こういう奴は本当に”馬鹿じゃないか”と思うのである。

欧米の価値観に日本を当てはめようとする。どだいそんなことは無理な話なのである。
グローバル化が進めば進むほど、固有の文化が問われるようになるのであり、自国の文化を
否定するようなことをしてどうするのか?

自分の価値観を押しつけようとするアメリカは、歴史とか文化の浅い国である。わずか
200年の歴史は、2600年の文化に追いつけるわけがないではないか!
アメリカ流善悪観の押しつけに反発して、国際問題が起こっているのかも知れない?

04年3月16日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−腹に溜まれば口に出る。

---諺 ---

最近は、変に道徳的な風潮がある。セクハラから、ドクハラまで、つまらないことまで
揚げ足をとる。これも、魂なき欧米風のキリスト教の影響なのか?
「人の悪口を言うのは良くない」「不平や文句は言うな」

軽口が、それで済まなくなるような世の中である。世の中癌が増えてきて、健康まで気
にしなければならなくなった。これも、ストレスのせいに違いない。
家庭に帰っても妻に愚痴は言えない。世のお父さんのささやかなはけ口である赤提灯も
少なくなり、妻達の気なしに語れる井戸端会議も、子供と一緒の公園デビュウーなどと
わけのわからない事になっている。

今の世の中、見えない潤滑剤のシステムが壊れてしまっている。勝ち組負け組と騒ぐ前に
もっと”生き方”がそれぞれあることを考えるべきである。
変なアメリカ流毒素にやられてはいけないのである。

04年3月15日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−無知な友ほど危険なものはない。賢い敵の方がずっとましだ。

---ラ・フォンテーヌ(フランスの詩人) ---

悪意なき罪人、利用される人々、といってもよい。悪いと知らないで、実はとんでも
ない悪事に荷担していることがある。

真に許されざるべき人間は、こういう普通の人々を利用し、自分だけ利益を得ようと
する輩がいることなのである。こういう人は法律には触れないで、罰せられることも
ない。そして、普通の人々が気がついたら悪人にされている。

神仏がいるならば、こういう輩こそ”罰を与える”べきであると考えるのだが、どうも
そう簡単ではない。いつの世でも、”悪事の仕掛け人”は見えないところに隠れている。
人間の真の敵は、こういうブラックエンジェルなのである。

04年3月14日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−生死おのずから命なり、貧窮おのずから時なり。

---列子---

こういうように、全てが”運命”と悟りきってしまえば、楽なのかも知れないが、
人はこれほど潔く割り切れるものではない。
”何事も時の定め”などとしたり顔をしていても心中穏やかならずということは、
誰しも一度や二度は経験があると思う。

人間はいつかは死ぬのだと思っていても、いざその時が近づくと”じたばた”する
のであり、それが人間とも言える。
では何故に運命を信じるのか?運命と思いたいのか?
たぶん自分の責任にしたくないのだと思う!それだから、自分以外の運命のせいに
する。

”運命”を司る神がいるとすれば、えらく迷惑がっていると思うが、どうか?

04年3月13日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−目標は欲ばらないこと。

---本多信一(現代職業研究所所長)---

とはいっても、欲ばりたくなるのが人間というもの。人からよくをとったら何が残る
のか?それ位欲深いのが人間とも言える。だから、それが発展の原動力にもなる。
欲をもつのはいいが、張るのはよくない。ということか?

世の中には”過分なる欲”というのがある。自分の仕事でも何でもそうだけど、”夢”
があって、忠実に仕事を見つめていれば、今何をする必要があるか見えてくるもので
ある。冷静に分析すれば、今日明日や近々の目標は自然と見えてくるものなのである。

「無理を通せば道理引っ込む」というではないか!

04年3月12日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−天下にわれわれの恋人ぐらい、無数の長所を備えた女性はひとりもいないのに相違ない。

---芥川龍之介(作家)---

”あばたもえくぼ”とはよくいったもので、まあ恋人であると思っているときは、
どんなところでもよく想えるものである。つまらない所作でも、人が何にも感じ
ないことでも、かわいく想えてしまうのだからしょうがない。

だから”恋人”というのだけれど、これが一度嫌いになり始めると、”えくぼも
あばた”ということになり、全くの正反対になる。些細なことも許せなくなり、
腹が立つ。
その内に顔を見るのも嫌になり、二度と会いたいとは思わなくなる。というよりは
会うこと自体が苦痛になるのである。

結婚後すぐに離婚するというケースは、こういう”自分の恋心”の頂点が結婚という
儀式であって、それが”愛”ではなかったことを意味している。
恋人がいて結婚を考えている人は、それが”自分の恋心”なのか”愛”なのかもう
一度考えてみる必要がある。それは、”恋は盲目”だから無理な注文というものかも
知れない。

04年3月11日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−物に本末あり、事に終始あり。

---大学---

始めがあれば、終わりがある。この考え方は重要である。
物には必ず終わりがあるということは、政治や製品などが今どういう状況の中に
置かれているのか?終わりの中にいるのかどの辺に位置するのかを知ることは、
処世においてはとても大切なことなのである。

そうすると希望も湧いてくる。なぜならば、今の状態が永遠ではないということ
なのだから!
世に終末思想がついて回るのは、現状に不満を抱く人の心の表れなのかも知れない。

04年3月10日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−流行は”やり過ごし加減”にしているに限る。

---諸井薫(作家)---

流行を追うことも楽しいと思うのだけど、その一方でどこかにむなしさを覚える
のは、年のせいなのか?
10年変わらない服装をしていると、ひょんな人から今流行だね!なんていわれ
たりする。こちらは変わっていないのに、流行の方で一回りしてきてくれたので
ある。

そんな程度である。時を追いかけるよりは、時を創る人になるべきと思う。
インフルエンザみたいなもので、定期的にやってくるのが流行である。

04年3月9日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−遺産は相続を放棄すれば、争いに巻き込まれることもなくて済む。

---曽野綾子(作家)---

まったく遺産相続争いほど醜いものはない。というよりは、そこには人間性
の全てが現れると言ってもいい。
そもそも遺産というのは、その人の培ってきた人生の結集体なのであるから、
それは誰かにやりたくてやるのではないということなのである。
”死”が全てを分かつのであるから、仕方なしに遺産となるのである。

本来誰も相続する権利なんてないのに、それを主張するようになるからおかしい
のである。そういう意味ではみんな泥棒なのである。
残すものは”志”そして、それを相続する人がいればいい。でも、それが難しい。

04年3月8日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−みんな俺が悪いんだ。

---阿井渉介(作家) ---

これを、言い方を変えてみよう!「みんな俺の責任だ」「みんな俺の蒔いた種だ」
何か問題が起こって、責任の所在を問わねばならなくなったときに、必ずこういう
ことをいう人が出る。

こんなことを百万遍並べてみても、すでに覆水盆に返らずなのである。問題は、
原因をちゃんと突き止めているかということなのであり、それに対する対策を考えて
いるかということなのである。

嫌でも現状をその目で見つめ直すことでしか出発は出来ないのである。

04年3月7日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−友達の彼に恋などしないのが、友達の第一条件です。

---森瑤子(作家) ---

恋か、友達か?ということになるのだけれど、そもそも友達って何なのか?という
ことになる。どこかで自分に都合のいい人間が友達なのか?
それだったら、恋をして友達の彼をとってもいいではないか!という考えも出てくる。

恋という、自分の感情だけの世界が優先すれば、それはもう誰も友達という人はいな
くなる。イエスキリストは友達という基準を崇高なまでに高めている。
「汝の友のために死すること。これ以上大いなる愛はない」

そうすると世界中から友達はいなくなってしまう

04年3月6日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
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格言−草、これに風を上(くわ)うれば、必ずふす。

---論語 ---

上の人がちゃんとしていれば、下の人はこれに倣うよ!という意味なのであるが、
昨今は、この上の人がちゃんとしていないから問題なのである。
上の人がちゃんとしていないとき、天帝はその人を許さず、代わりの人を立てると
いうのが、中国では天子、皇帝の交代なのである。
そういう考え方があるが、黙っていても人は代わらない。当然、上の人を代えよう
とする運動が起こる。

下克上は秩序を乱す元凶のように言われるが、上の人がすでに秩序を乱しているの
だから、下克上になっても仕方がないのである。論語はそういう貴族のための学問
であった。

04年3月5日
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格言−一度過ぎ去った心的状態は、以前とまったく同じ状態では決して再生起しない。

---ウイリアム・ジェームズ(アメリカの哲学者) ---

当然である。日本には”諸行は無常である”という考え方がある。
いつも同じ状態が続くわけではないと考えているのである。それ故に、「一期一会」
その時を大切に全力で生きることをするのである。

これを突き詰めれば、人は変化して変わっているのだから、十分前の自分とはすでに
別人なのである。ただ過去を引き継いでいるだけなのである。ということも言えるの
である。だからこそ、今を真剣に生きる。そこに価値がある。

04年3月4日
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格言−男とは女にいい格好をして見せたい生き物である。

---加納朋子(作家)---

確かに男は女にいい格好をして見せたいのは事実だろう!でもそれは、女に持て
たいという本能的な欲求から来るのである。だからといって女に媚びを売っている
わけではない。

人間は人を愛すれば、その人を占有したくなるのは愛の本質なのである。その時、
愛する人を占有するために何かをあげたくなるのも本能なのである。
それでは、何を与えるのかが問題になるのである。中味のない人間はものや格好で
誤魔化そうとする。

人格と人間性を相手に与えることが本当の”いい格好”なはずである。

04年3月3日
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格言−現実は映画とは違う。

---マーク・マイヤーズ(運命開拓法研究家)---

確かに映画と現実は違う。でも、現実の方が映画よりももっとドラマチックなの
である。映画は限られた時間の中に、いろいろなものを押し込めようとするから
無理が出てくる。しかし、現実はもっと面白い。時間という流れの中に様々な事件
が起きるからである。

よく奇跡が起こるという。それは科学的な出来事の時間的な圧縮なのである。
すると、映画は人生という時間の流れを一挙に圧縮したものなのだから、それは
奇跡なのである。現実は映画とは違う。映画は奇跡を見ているんだから!

04年3月2日
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格言−考えてみたところで、結論のでないこと、解決できないことがいっぱいある。

---藤堂志津子(作家)---

社会というシステムの中に生きている以上、その制約の中にあるのだから、
当然出来ることと出来ないことはある。
問題は、そういうシステムの中にあって、自分が行き詰まったときのことである。

幕末の幕臣勝海舟は、江戸無血開城のの立役者であるが、その彼も何度も左遷
され職を解かれている。その彼は、そういうときこそチャンスととらえて勉強
したのである。それが、次のシステムの中で生かされていく。
人にはそういうときが必要なのかも知れない。

04年3月2日
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格言−どんなに緻密に立てた手順にも、出たとこ勝負の要素は残るものだ。

---東直己(作家)---

世の中に完全というものはないと考えた方がいい。完成したものがあれば、
それはそこから崩壊が始まるというのが、科学的なのである。
するといつも不完全かというと、そうでもない。

その時点で完成していたものは、次のレベルに向かって成長していく。
そういうことがなければ、未来はないしチャンスも訪れない。
出たとこ勝負というのは、成長と発展のための不確定要素にすぎない。
だから、面白い。

04年3月1日
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格言−人十たびこれを能くすれば己これを千たびす。

---中庸---

人よりも優れている人は、さしたる努力をしなくても何かを実現することが出来る。
まあ、そういう人を天才と呼ぶのかも知れない。
エジソンは、天才とは99%の努力と1%の霊感である。といったようであるが、
これを人間にたとえれば、99%は努力する人で、1%が閃きだけで生きる人が
いると思う。

すると、凡人が多いのであるから自分を天才と思うよりも、99%努力する人に
なった方が成功する確率も多いというものだ。

赤ちゃんの命名 姓名判断


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