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命名は赤ちゃんの一生を左右します。両親や家族との相性バランスが運命を大きく決定します。バランスの良い命名によって赤ちゃんの運勢を良くし、親子の相性までも考えた命名方法を紹介します。バランスの良い改名によって本人の運勢を良くし、親子の相性までも考えた改名法を紹介します。
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*遠山快空の…格言日記…*              快空の格言日記トップ

04年4月30日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−馬鹿な男をあやつるためには、非常に賢明な女が必要である。

---キプリング(イギリスの作家)--

これを、ちょっと言葉を換えてみよう!
「馬鹿を男が装っていれば、女は非常に賢明になる」
家の中では、男は「宿六亭主」であってもいいのである。女性に花を持たせていることが大
切なのである。男が亭主面をして何でも決めてかかっていれば、女性は依存することだけを
覚えてしまう。男が何もしないということが、女性を奮い立たせることになるのである。

こんな事を書けば世の女性から「総スカン」を食うに間違いないのだが!
かといって、男は何もしないのではない。実は何でもできるようにちゃんと準備しておくこ
とも必要なのである。女性が本当に助けを必要とする時に助ける!日頃は女性に花がある。
こういう事が夫婦円満には必要なのではないか?

04年4月29日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−わかき時いらぬ事とて聞きをきし事こそ、老いて用に立ちけれ。

---多胡辰敬(戦国武将)--

年をとってみなければ分からないことはかなりあるらしい!というのも、まだそれをいうに
は年代がもう少し先のように思う。
けれども、人間50年と織田信長が舞を舞ったように、その辺になってくると少なくとも学
校を出てからの生き方を顧みる時間が出てくる。小さな人生でも、それなりに決断の時があ
ったような気がしてくる。

もし、あのとき違う行動をとっていたらと、考えるのも自分を見つめ直すよい薬かも知れな
い。一つの行動をするには、時代的な背景もあるかも知れないが、そこには様々な人の助言
が影響を与えていたからである。
今にして思えば、情報というのは知ることができる時にできる限り多く仕入れておくべきで
あるということである。それがたといすぐに役に立たなくともである。

04年4月28日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人生には三つの坂あり。上り坂、下り坂、そして・・まさか。

---野村克也(野球評論家)--

この言葉通りの生き方をしてしまったのが、野村克也氏なのですが、その「・・まさか」が
ご自分の妻によってもたらされるとは、本当に「・・まさか」なのでした。

考えてみれば、人生というのは「まさか」の連続なのかも知れません。何故かというと、自
分の生き方を決めているのは、自分のようで実は自分以外の要素があまりにも多いからなの
です。様々な環境、その社会のシステム、経済的事由、地域的な組織的な人間環境、あげれ
ばきりがないのです。

そういう者をすべて理解しながら、尚かつ未来を見据えながら将来を決める判断をする。
それは不可能に近いと考えていいと思います。だから、「まさか」なのです。
「まさか」をどう対応するかが、その人の真価を問われるところといえるでしょう!
ちゃんと対応できる「大人」でありたいものです。

04年4月27日
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格言−着眼大局、着手小局。全体を把握しながら身近なところから歩を進めよう。

---田崎雅元(川崎重工業社長)--

全体を見つめられる人!これは、なかなかいない。こういう人がちゃんといればその組織は
道を誤ることはないであろうが、だいたいは、人間に欲があるからどこかで失敗をする。
じゃあ、欲が間違いなのかというとそういうことではない。欲は人間にとって必要である。

欲は発展の原動力だからである。問題は「私欲」である。仮にも組織の長たる者は、常に大
局全般にわたって考えられる人でなければならないのである。(理想として!)
要するに、全体と個のバランスと順序なのであるがこの辺の使い分けが難しいのである。

達人という人はこの辺の使い分けがちゃんとできている。しかし、考え方の基本は常に大局
からそして小局へと考えを進めるのが常道である。
その上で、方法論として奇策に価値が出てくるのである。組織を運営する人は、この辺で常
に奇策ばかりの方法論に目を奪われやすいのであるが、そういう人は早く長をやめるべきで
ある。その方が、組織が死なないですむ。

04年4月26日
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格言−そこにはきっと、いうにいわれぬ深いわけがあったことでしょう。

---江戸川乱歩(作家)--

「いうにいわれぬ深いわけ!」これは、なかなか面白い言葉である。僕が思うに多分日本人
にしか通用しない言葉のような気がする。
要するに、言外の言葉や心情を察して理解せよ!ということらしいが、現代は社会が欧米化
されて、この言外の言葉を理解しようとする心の作用を持つ人が少なくなってきている。

表現して自己主張しなければ、相手に正しく伝わらないと考えている人たちと、自己主張し
なくとも自分の考えていることの本当の意味を理解してくれる人がいると考えている人たち
では、当然違ってきて当たり前である。

一方では、ちゃんと表現して文章化しなければ信じられない人たちと、人の言葉にそれ以上
の意味を見いだそうと考え、また意味を伝達する為の手段を考える人たちでは、そこから出
てくる生活様式や文化も違ってくる。

僕は直接的な表現をする欧米流の伝達手段よりも、お茶やお花のように様々な伝達手段を持
つ日本の文化は、味わい深い物があると思うし、そこには「深いわけ!」を見いだすことが
できて、人間の豊かさは、そういう所にあるのではないかと思う!
余談ではあるが、最近のコマーシャルを見ていても、そういう欧米流の軽薄さだけが気にな
って仕方がない。

04年4月25日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−あな醜賢(みにくさか)しらをすと酒飲まぬ人を見れば猿にかも似る。

---大伴旅人--

まったくすました顔して、酒は飲めません。などと気取っている奴を見ると、「こいつ何様
だ?」などという気分になってくるから不思議だ。
といって、僕が酒飲みかというとそれほどでもなく、自分の都合で適宜飲んでいる。

今でこそ、酒をたしなむことに面白味を感じているが、その昔まだ眉目秀麗の頃、酒の味が
わからなくて、こんなまずい物を何でありがたがって飲むのかと?付き合いのせきでは心の
中で文句をいっぱい言いながら、顔で愛想を振りまいていたのを恥ずかしく思い出す。

そういう中に感心した人物が一人がいた。「私飲めません!」と平然としていた人物がいた
のである。その時は、いやあ、立派な人がいるなあと思ったものである。
でもその人の横顔を見ていると、何となしに冷たく、まわりの人を小馬鹿にしているような
心が見えてくる。自分だけは違うんだというように、一段と自分を高めているようなそぶり
である。

酒の席っていうのは、面白いものである。その人の理性がだんだんなくなってくると同時に
隠されていた感情の世界が出てくるからである。それに、そういう自分の感情に抵抗してい
る人の姿も見える。
こういう席では、人が様々な動物に見えてもしようがあるまい。

04年4月24日
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格言−男にモテてこそ、初めて「一人前」ということである。

---小林吉弥(政治評論家)--

昨今は、モテない男は結婚にあぶれることになる。片や女性を食い物にするモテる男という
のもいるらしい!
モテるとかモテないとかいうのは、いったい何を基準にしているのだろうか?
世の中がだんだん芸能界化していて、いい男のレベルというのは芸能界に頻繁に顔を出すよ
うな人なのかも知れない。

モテるとかモテないというのは、言葉を換えれば人間的魅力というように変えてもいいはず
である。じゃあ、人間的な魅力とは何だろうかということになる。
よく美女と野獣?のカップルがいるのであるが、これなどは、人間的な魅力の方が顔の体裁
に勝っているということなのである。

あらためて人間的な魅力とは何か?を考えてみたい。それは人に与える精神的な力と内容を
どのくらい持っているかということにつきると思う。
モテる男というのは、そういう見えない力と内容をモテる男という意味であろう!
そういう人は、ニューハーフじゃなくっても男にモテるのではないかと思う!

04年4月23日
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格言−人生の前半戦を優先するのか。それとも後半戦を優先するのか。

---横田濱夫(作家)---

女性の場合、その人生設計で一番始めに考えることは、子育てを早く終えて自分の
人生を後半に託そうとするのか?それとも、前半にいろいろとやりたいことをやっ
て、子育てを後半にもってくるかという選択になる。

もちろんこれは男性にも結果的に大きな影響を及ぼすことになるから、女性だけで
決められることではないかも知れないが、大きな決断になる。
どっちがいいかという優劣はつけられないが、見落としてはいけないことがある。

それは、子供は親の作品であるということである。前半でも後半でも選択は自由だ
が、親から子へといいバトンタッチができるように考えることである。
その選択が前半ならば、それがいいということになるし、もう少し修行を積んで、
子にいいバトンが渡せるようにしたいとするならば、後半になるのである。

04年4月22日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−自分のしたいことをすれば、一方で何かを失うのです。

---童門冬二(作家) ---

自分のやりたいことができる。そういう人生は幸せと考えてもいいのではないか?
「人生はままならない!」などと人は言うが、人生そのものはままにならないのでは
なくて、常にその時の選択を迫られているというのである。

環境を選ぶのは自分ということもできるが、自分の目の前に現れる出来事というのは、
ある意味で備えられたものか自分に必要なものなので、それは天が与えてくれているの
である。いつでもそうなのだが目の前の現実を否定しても、それは何にも解決にはなら
ない。

問題はそれをどう処理し、未来に接続できるかということなのである。そういう目的性
をもって物事を見つめられるかということなのである。
時として、人は欲望の故に、その欲望を得ようとして悪魔に魂を売り渡すときがある。
そして自分の目的を実現する。例えば金持ちになるために家庭を犠牲にする。そういう
人もいる。でもそこに時間という概念を入れると、結局は何も手に入れなかったことと
同じになる人がいる。(それが悪魔のやり方)

遠いようでも一歩を踏み出せば、ちゃんと道はできてくるのである。

04年4月21日
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格言−夫婦の間柄でも、プライバシーは別々にあることを、最初に確認しておくことです。

---櫻井秀勲(評論家) ---

夫婦の間での、実は壁という問題があるのです。内緒にしていいことと、してはいけ
ないことなどあると誰しもが考えるのです。ところが、実際は一緒に生活し始めると
このプライバシーの部分を確保することの方が大変なのです。

自分ではこれは言わないでおこうと思っても、共にいるということは、いつの間にか
相手には分かっていて、秘密でも何でもなくなるのです。
相手と同じ空気を吸って生きているということは、同じ空気を共有するということな
のですから、空気が違えばすぐに分かってしまうものなのです。

もし、プライバシーがあるとすれば、それは相手に対する深い愛情からでしかありま
せん。ユダヤでは、自分の愛する奥さんには自分の財産のありかを教えないでおくと
いうことらしいのです。もし強盗が来ても、知らないことは教えられないからです。

知らせないことが相手の命を守ったり、相手のために必要であるならばそうすること
が必要です。夫婦であるということは、自分の命を共有するというのが本当でありま
すから、もしプライバシーを持つとするならば、夫婦で共有する秘密を持つことにな
るはずです。〜?それはプライバシーとはいわない!・・・。

04年4月20日
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格言−下戸の建てたる倉もなし。

---安楽庵策伝(茶人) ---

世の中酒飲みはいっぱいいるのであるが、大酒飲みともなるとその酒代も馬鹿にはならない。
中には、その酒代の金額を計算する奥方もいるであろう!
そして、ため息をつく。「ああ、こんなにお金が貯まっていれば今頃家でも建っているだろ
うに!」こういうのは、酒飲み話には良いのだろうが、実際にいざ貯める段になると、酒を
飲んだ金額を貯めるというわけにはいかないのである。

好きだから、お酒を飲む。好きなものの為にはどんなことでもする。そういうわけだから、
お酒は飲めるようになるのである。
で、結局はお金を貯めることが好きにならなければ、お金は貯まらないのである。

ここが難しい所で、お金を使うのが好きな人はいるが、お金を貯めるのが好きな人はなかな
かいないのである。お金を貯めることの喜びを知る頃には、「もっと若い頃から貯めておけ
ばよかった」などということになる。

学校ではいろいろな知識を学ぶことができるが、世の中に出てみて一番重要なことは、お金
をどのように扱うかということなのであるが、そういう実際的なことはなかなか教えてはく
れないようである。ひょっとすると「お金学」というのは、秘伝なのかも知れない。

秘伝であれば、教えてくれるはずがない。だから、お金に関して学ぶ価値は高いと思うのだ
が?

04年4月19日
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格言−世界は偉人達の水準で生きることはできない。

---フレイザー(イギリスの人類学者) ---

世界には、四大文化圏があるといわれている。そういう文化圏をつくったのは、他ならぬ偉
大な宗教家といわれる聖人達であった。イエスキリスト、マホメット、釈尊、孔子、皆偉大
な人たちであった。
で、こういう人たちが残した教えが現代の世界を支配しているのである。
それぞれの文化圏の人は皆こういう人の生き方を理想として、モデルとして、少なくとも人
格の基準として生活をしているといっても良いのである。

ところが、私たち(僕だけかも?)は、いつも自分に挫折している。聖書や仏典に書かれて
いるような事をちゃんと実践できれば問題はないはずであるが、これを実践するなんて事は
どんな修行を積んでもかないそうもない。最初からできないに違いないのである。

そう思っているということは、始まる前から落伍者ということになる。自分には高尚な生き
方はできない落伍者と悟っている?僕はまだしも、世の中には真剣にイエスや釈迦やマホメ
ットのようになろうとしている人がいると聞くから驚きである。

まあ、そういう人たちがいるから世の中が進歩する?のかも知れない。
しかし、生きる為の智恵は、必要なことのように思える。ソロモンの箴言に次のような言葉
がある。

「わが子よ、確かな知恵と、慎みとを守って、それをあなたの目から離してはならない。そ
れはあなたの魂の力となり、あなたの首飾りとなる。こうして、あなたは安らかに自分の道
を行き、あなたの足はつまずくことがない」

04年4月18日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人間は誰でも、自分のことを好きだといってくれる人を、好きになるものなんだ。

---中谷彰宏(作家) ---

人を好きになることは素晴らしいことである。人を好きになれない人は、結局は自分を好き
になれないでいる人らしい。
好きになることが恐いからという人もいるらしい。
そういう人は、自分の過去の経験の中に、人からダメージを受けた実績を持つのであろう!

積極的になるということは、自分をあからさまにしなければならないことであるから、これ
はなかなか勇気のいることである。
現代は競争社会である。いや、いつの時代でも人間や自然界は競争の中に置かれているとい
ってもいいと思う。競争の中での共存なのである。

動物も小さい時から人間に育てられると、自分の社会に戻ることができずに最後は死んでし
まう。親から子へと愛情の伝達という日常生活が自信へとつながっている。
自分に対する自信がちゃんとした表現へとつながるのである。後は、表現技術と人間同士の
つながり方の問題だけなのであるから、学習はできる。

そういう心の根っこを持っていることの方が大切なのである。
いつも、人を”好きだ!””何かを人の為にしたい!””家族を愛している!”そういう気
持ちを持って、表現できる自分でありたいものだ。

04年4月17日
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格言−事は足りるのであるが足りないものがある。

---山口瞳(作家) ---

人間が生活する中で、こういう事を感じることは多い。この足りないと感じるものの中に、
人間の文化というものがあるのかも知れない。世の中が合理化して便利になればなるほど、
この”足りないもの”感覚が増えていくのである。

その最たるものが、〜ドナルドに代表されるようなファーストフードである。僕ごとではあ
るが、あれをかぶりつく時ほど、人間性を喪失した感覚になるのである。こういうのは果た
して僕だけだろうか?はし文化に長い間慣れ親しんできたものにとっては、何とも割り切れ
ないものがある。

じゃあ、おにぎりは?あれは、日本人の編み出した食文化の最高峰?なのではと勝手に思っ
ている。携行食、非常食としては本当に便利なものなのである。それに、ちゃんとおにぎり
の包装まで自然を活用するように考えられている。
しかし、街中でテーブルに座りながら、〜ドナルドをかぶりつく、想像しただけで寒気がす
る。こうなるともうノイローゼに近いのかも知れない!

忙しい現代、スローフードは人の心のバランスを保ってくれるのかも知れない。もう少し、
おばあちゃんの”煮付け”の味を取り戻しても良いのではないか!

04年4月16日
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格言−心が渇くと人間はいやしくなる

---僧多聞(池上本門寺住職) ---

聖書のマタイ伝(第5章6節)には、「義に餓えかわいている人たちはさいわいである。
彼らは飽き足りるようになるであろう」とある。
また、第3節には、「心の貧しい人たちはさいわいである。天国は彼らのものである」とあ
る。

この世の中には、心が乾くことばかりが多い。誰しも、心のオアシスを求めてやまない
のであるが、人はそういうときに「渇愛」ということになり、むさぼり求めるように愛情を
欲するようになる。こういう時自己の欲望のままに行動して、問題を起こすのである。

「愛」はものすごく情的なものであるが、これほど理性を欲するものもない。というより
も、理性を伴わない「愛」は、全て釈尊がいうように「渇愛!」になるのであろう!
愛情は、人間の持つ果てしなき葛藤の産物なのかも知れない。

04年4月15日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−人は機会の来るのを待つだけではなく、みずからこれをつくらなくてはならぬ。

---フランシス・ベーコン(イギリスの哲学者・政治家) ---

チャンスは自分でつくらねばならないのである。黙っていてチャンスがやってくるとは思え
ない。「棚からぼた餅」というのは、端から見ればそのように見えるのである。
実際は、チャンスが来るような努力を本人がしているからそういうチャンスがやってきたの
である。しかし、チャンスというのは、それを好機到来と思えるかどうかというのが問題な
のである。

人は結果を見て、運が良かったなどというであるが、チャンスを生かせる人間の能力が問わ
れることになる。社会のシステムに完全というものはないのであるが、それに近いものがあ
るとすれば、それはチャンスをできる限り平等に与えられる社会ではないだろうか?

そうはいっても、やっぱりチャンスというのは自分が呼び込むものだから、一番はチャンス
の方がやってきたくなる人間になるということの方が大切なことのように思える。それは最
も難しいのかも知れない。

04年4月14日
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風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−設備は一度つくってしまうと、つくった後で合理化するのに大変苦労する。

---福岡道生(日経連専務理事) ---

夢のマイホーム!一度は手がけてみたいのが、サラリーマン諸氏の夢なのかも知れない。
その夢のマイホームを、いざ実現しようとなると、ほとんどの人が業者任せになるのではな
いだろうか?
僕は、設計士を必ず入れることをお薦めする。何故かって?自分が家を建ててみて大失敗し
ているからである。といって、欠陥住宅という話ではない。

家そのものが〜千万もの買い物だからこそ、細部まで検討しなければならないのであり、で
きる限り無駄を排除し、(業者に儲けさせるようなことはやめた方がよい)生活感覚に合わ
せて細かい設計を心がけなければならない。

一番大切なことは、家というのは甲殻類と同じであるということである。土台はもちろんで
あるが、外側の頑丈さにお金をかけるべきであるということがいえる。いつも内側の豪華さ
などに目がいってしまうが、家というものの価値を長く存続させるには、外壁がものすごく
重要ということである。

結局我が家は、立てて7年で外壁を〜百万かけてやり直すことになったのである。何事も、
研究をしておかねば、損をすることになる。

04年4月13日
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格言−楽しみは朝起きいでて昨日まで なかりし花の咲ける見るとき。

---橘曙覧(歌人・国学者) ---

こういう楽しみは、庭を持つ人でないとわからないかも知れない。いや、庭はなくとも
鉢植えやプランターなどでも、ちょっと心を配れば季節の移ろいを感じることはできるも
のである。

人の寿命は何故長いのか?ちょっと考えてみても良い。森羅万象の万物の中で、人間だけが
ほどよい寿命を持っている。というより、人間に合わせて万物が存在しているかのようであ
る。何故かというと、人間よりも成長の早いものが多いおかげで、人はその万物の一生を観
察できるからである。これによっていろいろなことを学び、そこに自分を投影し、または文
学的な表現もできるのである。

こういうすばらしさが人には与えられていること。そういうこと自体、人間が祝福されてい
る証拠ではあるまいか?

04年4月12日
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格言−蛍雪の功

---中国の故事 ---

その昔、中国で貧しくて勉強したいのだが、ランプの明かりをとることができない青年が
いた。彼らは、蛍を集めて明かりにし本を読み、冬は降り積もる雪を明かり代わりにして
本を読んで勉強をしたという。

その甲斐あって、立派な役人になれたというお話である。こんな話をすれば、今時古い!
とお叱りを受けそうであるが、知識を求め真理を求める精神に古いも新しいもないはずで
ある。役人になることが良いということではなく、それだけ探求心があり、世の中の為に
何かしようとする心意気は今の若者?(高齢化社会で老年の方も同じ!)が学ばなければ
ならない姿勢に違いないと思うがどうか?

04年4月11日
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格言−馬鹿なことだって、それで気がすめば自分が救われるような気がするの。

---勝目梓(作家) ---

人が見て馬鹿なことでも、本人にとっては重要なことっていうのは意外にあるものなので
ある。馬鹿とかくだらないと思うようなことにも、自分なりに価値を見いだしている場合
がある。そういうときは、人の眼を気にしないで堂々とやるべきである。だからといって
社会的常識や、法律に大きくはずれるようなことがあってはならないのだけど!

人は、そういう自分の心の何かに挑戦する時を持たないと自分の心を発見できないものな
のかも知れない。よく言う若気の至り!というのもその一つかも知れない。
無謀と想えるものに挑戦できる。失うもののない強さがあってこそ、馬鹿になれるものな
のかも知れない。そういう極端な世界があった方が、右も左もわかろうというものである。

04年4月10日
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格言−失敗のうちで最大のものは、失敗を何一つ自覚しないことである。

---カーライル(イギリスの評論家) ---

「わかっちゃいるけどやめられない!」そういって、失敗を何度も繰り返す人がいる。
こういう人はまだ救われる。失敗の原因が何かは一応わかっているから、後はきっかけの
問題だろう!

ところが、世の中には同じ失敗を何度も何度も繰り返す人がいる。こういう人は、自分を
省みて反省しない、分析をしない人である。
このタイプに多い人は自信過剰か、はたまた欲望だけが強い人である。それも自己欲であ
るから、人を犠牲にすることや、同じように人の欲望を先導したり、それを当てにしたり
という人が多い。

大きな目標や理想を持てば、それだけ大きな主体性が要求されるのは当然である。責任を
とるという実績をつくれなければ、それは同心円の中をまわるようなものである。何時か
同じ事件に出くわすのである。

04年4月9日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−批判と反抗のないところに世の進歩は生まれない。

---江戸英雄(経営者) ---

批判と反抗は、確かに世を変革するエネルギーにはなる。しかし、不平は変革のエネルギ
ーにはならない。人は、このためになる批判と不平を良く勘違いして使っている。
不平を言う人を、物事をよく考えて批判する人、力とエネルギーのある人ととらえがちで
ある。

ところが、不平と批判は大違いなのである。出てくる言葉はよく似ているのであるが、結
果が大きく違ってくる。それは、不平の人と、批判の人では、その言葉を発する「動機」
が違うからである。だから出てきた結果を見れば、自分のために人を利用し先導するとい
う所が不平者にはあるが、真の批判者は、改革をすることによってより多くの人を益する
ようにになるのである。

批判に耳を傾ける必要はあるが、それを不平と見分ける心を持ちたい者である。

04年4月8日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−私はいつも新しい仕事を引き受けることによって私の知識の幅を広げることにしている。

---梅原猛(哲学者) ---

仕事が人を成長させる!それはその通りと思う。人は仕事をしなければ、何も生まれては
こないからだ。じゃあ、何故仕事をするのか?と問えば、「食べるため!」と答える人が
いると思う。これに対して、キリストは「人はパンのみに生きるものにあらず!」と答え
る。仏教では仕事については、「修行」という考え方がある。「禅」ではお坊さんの仕事
は作務といって大切な修行の一つである。

もう一度仕事を問うてみる!何のために仕事をするのか?「食べるため、生きるため」も
含めて、世の人に喜ばれるためではないだろうか?
そういう仕事をすべきと思う。

04年4月7日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−終わりよければ全てよし!

---シェイクスピア(イギリスの作家) ---

誰しもハッピーエンドを願っているに違いない!
事業を始める人も、何かの試験を受ける人も、自分が失敗すると思って始める人はいない
ように、必ず成功の夢を見て何かを始めるに違いない。ところが、成功だけ夢見て、失敗
という苦い薬は考えもしないで「捕らぬタヌキの皮算用」ばかりしていることになりかね
ない。

終わりよければ全てよしというのは、途中の経過もちゃんとしないと終わりが良くなるこ
とはないよというのが、本当だろうと思う!原因があれば結果がある。これが本当でしょ
うから、悪いことには悪いなりにその原因が必ずあるのですから、その辺を分析できなけ
れば同じことを再び繰り返すようになるのです。

始めるときに、どのくらい悪いことを考えるかというのがポイントになるように思います。

04年4月6日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−ゴミ箱だから、汚れていいわけがない。

---及川芳明(ジャーナリスト) ---

物事は考え方によるということがよくわかる。ゴミ箱という役目の箱がある。それを見る
人の眼は、やっぱりゴミ箱である。そう思っていると、そういう扱いしかしなくなる。
そして何時か本当に汚い箱に変わっていく。

もしその箱が道具箱であったなら、その箱はとっても大切にされ、きれいに保管されてい
ることになる。
もし、その箱にきれいな言葉が書いてあったなら、お気に入りの絵が描いてあったなら、
その箱は、きれいなままで保管されることになるであろう!

人の意識の持ち方で、物の価値は変わってくるのであるから、人間を見るときは、尚更
意識の持ち方が大切になるのである。偏見は自分も相手もダメにするということになる。

04年4月5日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−天下を争う者は必ず先ず人を争う。

---管子 ---

いつの時代でも、人材がいない!人材がいたらなあ!と嘆くのが、リーダーになっている
人の口癖みたいなものである。それほど、人の質というのは重要であるけど、そういう人
はなかなか見つからないということでもある。

ところが人材というのは、どこからか突然やって来るわけではないのであるから、必要な
人材はどこかで育っているのである。それを見つけたり発掘したりするのが大変なのかも
知れない。裏を返せば、人材を発掘するのではなく、人材を育てるという考えがそこにな
いからなのである。

人を育てるのには時間がかかる。しかし、それを疎かにして即戦力だけを見つけようとす
るのは、その組織の将来はないと考えていいと思う。
教育というのは、やっぱし100年の計なのである。そして、基本はマンツーマンである。

04年4月4日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
風のようにひょうひょうと、ちょっと為になる格言日記になれば・・・。

格言−二つの選択肢があったら難しい方を選ぶことを心がけて欲しい。それがチャレンジ精神だ。

---西岡喬(三菱重工業会長)---

チャレンジ精神!立派な言葉であるが、これを実行することはなかなか難しい。誰でも、
こういうチャレンジする心があればいいのになあと思うのであるが、いざそういう場面
に出くわすと尻込みするのである。

若い内はいろいろとやってみたい思いもあるし、失敗してもまだやり直しのチャンスや
時間もある。ところが、嫁さんをもらったり、子供ができたりしてくると、守るものが
増えるようになる。こうなるとチャレンジ精神というのは、実に大きな壁になるのであ
る。

捨て身の覚悟になれる若者がうらやましく見えるのは、年をとってきた証拠なのかも知
れない。聖書に「死なんとするものは生き、生きんとするものは死なん」とあるが、こ
れは、守りに入ろうとする中高年のための言葉かも知れない。

04年4月3日
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格言−愛情に基づく婚姻だけが道徳的であるならば、同様にまた、愛情がつづく婚姻だけが道徳的である。

---エンゲルス(ドイツの思想家) ---

愛情という不確かなものに生活の基盤を置くなといっているに等しいのであるが、それな
らば何を結婚という人間の結びつきの基盤にするのか?
経済的なつながりを基盤に据えろとでもいうのか!そんなことになれば、政略結婚と何ら
変わらなくなるではないか?

エンゲル係数だけが人間の幸福の尺度ではない。はかることのできない愛情だけに、ドラ
マがあり、愛という崇高な精神に人は無限の価値をおいている。
確かに結婚の時の愛情をそのまま維持したり、発展させたりすることはとても難しいこと
である。だからといって人々が皆愛の持つ価値を否定してしまっているわけではないので
ある。

「愛情に基づく婚姻は道徳的である。しかし、愛情を持続させられる婚姻はもっと道徳的
である。」

04年4月2日
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格言−社員はこれまでの3倍頭を使え、重役は十倍働く、社長のわたしはそれ以上に働く。

---土光敏夫 ---

世の社長は働いていないのだろうか?そんなことはない!90%が中小企業の日本の社長
達は、一生懸命頑張ってきた。だから日本の成長や発展があったといえる。
もちろん倒産する会社もある。社長が働かない会社もあるかも知れない。

でもこういう檄が飛ばせる会社っていうのはいいですよね!まだ会社が生きている。
バブル崩壊以後、日本の社会のリストラが行われている。そして実績主義が台頭し、能力
のない人は会社を去らざるを得なくなっている。
日本の価値観は崩壊し、アメリカ流の個人主義と成果主義だけが全てになり、勝ち組と負
け組に社会は二分化され、日本のコミュニティが崩れている。
これも日本崩壊に導くアメリカの一流の戦略か?などとうがった見方も出てくる。

今こそ、明治初期の「和魂洋才」の考え方があってもいいのではないかと思う。

04年4月1日
赤ちゃんの名前・改名・相性占い・姓名判断は名前鑑定の「天使の占い」。 遠山快空の日頃の思うままを格言に託して、
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格言−持たれるは嫌なり他処ながら慕わしゝ

---樋口一葉 ---

好きな人はいるけど、その人に束縛されるのは嫌だよ!といっているのである。
なかなか現代的な人が昔にもいたらしい。
でもそれは本当にそれでいいのかということがある。こういう考えを持つに至ったには、
それだけの背景があったに違いない。

普通人間というのは、人を愛すれば愛した人を独占したいという気持ちが強く表れるもの
である。また、愛されれば独占されたいという気持ちを持つのも当然である。
それが、結婚という法的な拘束を可能にしている。

独占されるということは果たして自由を拘束されることなのだろうか?という問題が出て
くる。そうではないと思う。自由というのは無限の自由かというとそういう自由はあり得
ない。自ずと位置と範囲が決まってくるものである。それもそのはず、自由というのはた
ぶんに心情的なものだからである。「自らを持って由とできるかどうか」なのだから!

人を愛することと自由というのは、愛する人の中にあってこその自由なのである。

赤ちゃんの命名 姓名判断


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